このお話は
日曜日の出来事です
母親とライン電話
家族の近況を話していて
今の世の中
やはり
全ては公表しない
昔と変わらない世界
と
改めて感じました
戦争時代の
そのままの古い考えのが
受け継がれたままです
これだけ
発展して
拡散される時代でも
その事を
流さない仕組み
人間の上下関係
植え付けられた教育
内部で止める凄さ
一般市民にはわからない事が
たくさんあるんだろうな
と
感じました
韓国も
一緒なんだろうな
世界中がそうなのかもしれない
息子のなりたい夢が
変わってくれたら良いな
普通の生活してるけど
韓国は
休戦中なんだよな
だから
必ず軍隊に入らないといけない
人を殺す術を身につけ
身を守ることを学ぶ
戦争が起こらない
世界を
と
思うけど
現実に戦争が始まってるし
話が決着しなければ
諦める考えは無いのだろうか
市民は戦争を望まなくても
上の偉い人たちが
決めてしまうし
100年後もその先も
変わらないことは
やはり
変わらないのだ
と
思い知らされました
書けないこと自体
私も逃げてるんですよね
家族に害が及ばないように
自分を守るために
知らずに
ほそぼそ暮らす方を
選んでるから
長男はインテリアとか
手に技術をつけた
道を進んでほしい
と
思ってしまった日でした
終わり