こんばんは
昨日は
韓国に来て
三番目に知り合った
日本人の先輩ママさん
始めて
長男さんに会ったのが幼稚園児の時で
活発で身長が高くて
今では明るくて 優しい子に育ち
下の子は
長女と同じ年で
先々週会って
高校の話をしたばかり
その
長男さんが
亡くなった
と
知らせが
25才で
まだ若い
胸が苦しくなります
子供を亡くした親の悲しみ
お兄ちゃんを亡くした兄妹の悲しみ
辛いです
今日は
旦那さんと長女と
葬儀所へ行きますが
自分が泣かないように
するのが
精一杯かも
顔見れないかも
悲しすぎます
人はいつか
お別れするもの
誕生よりも
お別れが
多すぎて
年を取るにつれて
逃れられない
自分の家族でなくても
辛い
先輩ママさん家族が
悲しみと戦いながら
前を向いて
歩いていけるのを
祈るしかできませんが
やはり
辛いのは辛すぎて
悲しいです
長女も友達の悲しみを
気にして
泣いてしまうかも
と
頭を巡り
相談してきました
長女は
始めて自分の友達の兄の葬儀に
行くので
人生にぃて
初めての出来事なのと
あんな良い お兄ちゃんが
亡くなるなんて
なぜ
神様は良い人を連れていくんだろう
いつ亡くなるか解らないから
後悔しないように
生きていかないといけない
したい事はして
生きていく
と
私に話してました
娘も
そんなふうに考えるように
成長してくれてました
神様の存在も
知らないうちに
どこから学んだのか
神様は
本当にいるのかな?