別れ道
詞・曲 WADATSUMI
遠く小さく見える君が
大きく手をふって
平気なふりをして 僕はただ
手をふるだけだった
君のその笑顔が いつも僕を
何かに縛り付けて
ただ僕はその場所で
さなぎみたいに小さく
うずくまっていたんだ
君の事想う度
思い浮かんでくるのは
桜の木の前の分かれ道
ずっと前に進めない
なんて思ってたけど
それは違ってた…
ずっとずっと
忘れないよ
僕の心で生き続けるよ
もしも 君が泣いていたなら
僕はかならずそばにいくから
時だけ先走り 僕はまだ
暗い迷路のなか
僕が辛いのは
君だけが
進もうとしてたから
もしも運命ならば
今は遠く離れてる
僕らだけど
またいつかどこかで
逢えると信じながら
僕は今歩きだす……
寄りそう2つの星
すぐに見付けてしまうよ
『あの星が君で
隣が僕だよ』
なんて頬を染めらせ
くさいセリフを
言った事
懐かしく思う…
ずっとずっと
忘れないよ
僕の心で生き続けるよ
もしも 君が泣いていたなら
僕はかならずそばにいくから
君はいつまでも
手を握ってくれたね
その時 永遠という
言葉を信じた
そして 強く強く
抱き締めた
君と離れないよう
これは僕が高校2年の時にバンドメンバー全員で初めて作ったオリジナル曲です
あのときは大変でした
ボーカルは歌詞を覚えてなくて……
ドラムはリズム感なくて………
ギターはうまかった
でベースの僕は下手でした
でもこの曲は完成し、ライヴまでしました
その時のライヴは今でも覚えています
この目にしっかり焼きついています
なんてったってそれが初ライヴでしたから
といぅきりが悪い感じで終わりにします
(-.-)zzZ
詞・曲 WADATSUMI
遠く小さく見える君が
大きく手をふって
平気なふりをして 僕はただ
手をふるだけだった
君のその笑顔が いつも僕を
何かに縛り付けて
ただ僕はその場所で
さなぎみたいに小さく
うずくまっていたんだ
君の事想う度
思い浮かんでくるのは
桜の木の前の分かれ道
ずっと前に進めない
なんて思ってたけど
それは違ってた…
ずっとずっと
忘れないよ
僕の心で生き続けるよ
もしも 君が泣いていたなら
僕はかならずそばにいくから
時だけ先走り 僕はまだ
暗い迷路のなか
僕が辛いのは
君だけが
進もうとしてたから
もしも運命ならば
今は遠く離れてる
僕らだけど
またいつかどこかで
逢えると信じながら
僕は今歩きだす……
寄りそう2つの星
すぐに見付けてしまうよ
『あの星が君で
隣が僕だよ』
なんて頬を染めらせ
くさいセリフを
言った事
懐かしく思う…
ずっとずっと
忘れないよ
僕の心で生き続けるよ
もしも 君が泣いていたなら
僕はかならずそばにいくから
君はいつまでも
手を握ってくれたね
その時 永遠という
言葉を信じた
そして 強く強く
抱き締めた
君と離れないよう
これは僕が高校2年の時にバンドメンバー全員で初めて作ったオリジナル曲です

あのときは大変でした

ボーカルは歌詞を覚えてなくて……
ドラムはリズム感なくて………
ギターはうまかった

でベースの僕は下手でした

でもこの曲は完成し、ライヴまでしました

その時のライヴは今でも覚えています

この目にしっかり焼きついています
なんてったってそれが初ライヴでしたから
といぅきりが悪い感じで終わりにします
(-.-)zzZ



