皆様いかがお過ごしでしょうか

春休みが想像より退屈でエロサイト巡りが一日の8割を占めています、ペネトレイト尿道です。


今回は僕が仮面浪人する上で、
大切にしていきたいことをまとめて
考えを整理していこうと思います


そこで

①なぜ仮面浪人をしようと思ったか

②仮面浪人をする上でのスタイル

の2点についてまとめておきます



①なぜ仮面浪人をしようと思ったか


「「「「ズバリ、馬鹿だからです」」」」


仮面浪人の最大の長所は、保険がかかっているというところにあると思います。
(言い方は悪いですが…)

東大にはいきたい。
でも学力は全く伴っていない。

そんな僕には、通常の浪人を選ぶことが
あまりにも危険なことに思えました。


もちろん、

そんな覚悟で受かろうなんてあまい

という考えもよぎりましたが

経済的に独立していないガキが
結果も出さずに自分の夢だけ追う

ということによる、家族や周りのお世話になった方々への迷惑を考えると

「あと一年頑張らせてくれ」
の一言が言えませんでした。


落ちたらそのまま在籍している大学に通い、

もし受かれば東大へ

という形が自分の置かれた状況、能力を考えると最適なのかなと思いました。

以上が仮面浪人を選んだ理由です



②仮面浪人をする上でのスタイル


上でも述べたように、

東大受験は、
「東大に行きたい」という
ただの自分の好奇心であり、
落ちた時に周りに迷惑をかけたくないので

基本は在籍大学での生活を大切にしていこうと
考えています。


正直、今の段階では

大学生活がどれだけ忙しいものなのか

が全くと言っていいほど
見えていません。


落ちればそのまま進級出来るよう、
単位はしっかり取っていきたいですし

普通にサークルに入り
仲間との人間関係も作っておき、

受験する上での費用も、
可能な限り自分で用意したいです。

それぞれにどれだけの時間がかかり

その上でどれだけ受験勉強の時間が
取れるのかわかりません


それでも、
東大に行きたいという気持ちを
止めることが出来なかったので

大学生活にプラスαの形で
東大受験を進めていこうと考えています。




また、仮面浪人をしているということも
なるべく伏せていこうと考えています。


「仮面浪人をしている」

ということは

「この大学には通う気がない」

と言っているのと同じです。

自分にそこまでの意識がなかったとしても

お互い良い気分のするものではないと思います。


落ちたらそのまま進級するのを目指している以上人間関係も大切にしていきたいので

極力、自分の中だけに収めておこうと
思っています。

以上が仮面浪人をする上でのスタイルです。




これを読んでる皆さんは


こんなやり方で上手くいくわけがない


と思われるかもしれませんが

力のない僕が、なるべく迷惑をかけずに
東大を目指すにはこの方法しかないと思いました。



苑田尚之先生に恋した時から、
僕の目標は東大です。


応援していただけると幸いです。



p.s.

僕の友人に、
入学金納入を忘れ合格取り消しをくらった
クソ愚か者のブスがいます

皆さんはそういったことがないように

しっかりと入学手続きを進めてください