3月
4月
毎年この時期はしんどい
亀吉が小3から不登校気味となり、
専門学生となった今も学校には行けず、家で課題に取り組む日々。
また、もんちも小中学校で不登校な時期があり
高校3年生の今も学校に行けず卒業できるんか?の状況。
学校がすべて、とは今は思っていないし
学校に行けていれば全て良し👍とも思っていない。
でもやはり、
毎日学校に子ども達が通い
悩みながらも、学生生活を楽しんでいる我が子の様子を見ていたり、
お弁当を毎日作って、
毎朝お弁当作り大変💦って話すらも、
我が子が学校に行くんならば、そんな大変さすらも羨ましく思えてしまう。
我が子のしんどさを分かりたいし、
少しはわかっている気持ちではいるけど、
やっぱり行事や、この春の時期は
なんだか心がざわついて、
しんどくなってしまう。
亀吉もんち、本人達がしんどいのは大前提わかっているとして、
やっぱり母もしんどいなぁと思うのも本当の気持ち。
本人が学校には行きたくない!
行かない日々を、何らかのスタイルで納得できているとかなら、みんなの
我が子を学校に送り出す当たり前の日常
を見たり聞いたりしたとしても、
そうなんやー!
と思えるのかもしれない。
亀吉ももんちも
学校には行きたいし、行けた方がいいと思っているのに、行けていない日々をすごしているから、
3月4月は不安定になるから、、、
それを見ていると、胸をギュッと、、、なるしなぁ。
気持ちが切り替わるまで、あと少しかかるかな。
亀吉もんちも、私も。