手汗の量や、ささくれを剥いてしまう行為は精神状態に直結している。



私は緊張している時より、不安な時に手汗の量が多くなって、今手汗をかいてしまっている、誰かにバレないかなということを意識すればするほど汗が増える。



不安な時、何かで心がざわついている時は指のささくれを剥いてしまう。ささくれは手汗と違って、1度剥いてしまうと数日元に戻らないので、剥いてしまう度に少し後悔する。

触らないようにささくれに絆創膏を貼ったり、

そもそもささくれにならないようにハンドクリームわこまめに塗り込んだり、

そんな工夫をいくつかしたけれど意味がない。


ささくれを剥いてしまうことは自傷行為に少し似ている。血が出てしまうほど剥いてしまったり、、痛いなと思う。



どうしたら治るだろうか。


手汗もささくれを触る癖も精神状態からきている。


手汗はかいていてもその時だけだからまだいいけど、

ささくれを触る癖は治したいな。

ネイルサロンでネイルをしてもらうと、ネイルを傷つけたくない思いから指先を触らずに済むのでささくれは減るけれど、

しばらくは就職活動があるからネイルは出来ないし…





共感してくれる人はいるかな


いるはず