Shonan Micro Museum

Shonan Micro Museum

飛行機プラモとバイクの部屋

Amebaでブログを始めよう!
遂に念願の大型二輪免許を取得しました!

24歳で中型を取り、125→250→400と乗り継いで来て、「いつかは限定解除したいなぁ」と夢みてましたが、いつの間にやら、教習所の卒業だけで取れる時代になり、「これなら鈍亀のオレでも取れるかも♪」と思い、GW連休に集中して通いました。

と言っても技能のみ12時間だけですから、のべ一週間ほど通っただけです。

教習車はNC750。車格が現在乗ってるGLADIOLUS 400と大して変わらないので取り回しは楽でした。
ただ、自己流の癖を矯正されるのが厄介でした。
2本指操作とか、停止時に右足とか。

卒業検定は、試験ってモノを久々に受けたんで緊張したけど、何とか一発合格 \(^-^)/


当面は、現愛車のグラちゃんに乗りつつ、次の候補車選びを楽しみたいと思います。


お読み頂きありがとうございました♪



みなさま、ご無沙汰しております。

9月に紀伊半島バイクソロツーを投稿して以来、すっかりブログをサボってました


久しぶりにジェット機です。





ベトナム戦争で活躍(?)した、不遇の戦闘爆撃機、F.H. REPUBLIC F-105D THUNDERCHIEF


マンガ「エリア88」ではグエンが乗ってましたね!


【実機】

Fが冠されている通り、戦闘機として開発された。20mを超える巨体で、遠距離から高速で適地に侵入し、機体内部の爆弾庫に搭載した核爆弾で攻撃するという運用コンセプトだった。しかし実践投入時は環境が変わり、ベトナム戦争では重い通常爆弾を大量に機外に懸架して出撃、消耗率は大きかったという。

兵器というものは登場時期と運用がマッチしないと悲劇となるという例なわけだが、搭乗したパイロット達の気持ちはどうだっただろうか。



【キットと製作】 始 2015-4-30 ~ 完 2016-2-20


中国のトランぺッターというメーカの製品です。以前にハセガワの中古キットを入手していたけど、モールドの出来の酷さに製作をためらっていた時に見つけて購入したもの。




リベットが施されているのはいいけど、大げさすぎる!これじゃ銃痕だわ

でも、ふさいでやり直すのが面倒なので、そのままに仕上げることにしました。




まずはジェット機製作の常道として、釣りの鉛錘を使って、機首にウエイトを仕込み。



  



途中の写真がないので、いきなり完成品です。


初めてのベトナム塗装でしたが、なかなかイイ感じに仕上がりました。

翼端ポッドにMk82x6はちょっとキツカッたかも知れません。 本来なら、機中央に搭載すべきなんでしょうが、横から見て鈍重に見えるので、このようにしました。イメージ重視です!(笑)




カミさんは、「良く出来たんなら、ネットオークションに出せば!?」なぞとのたまいますが、さてさて。


もう少し、ウデを磨かねば


帰宅後にまとめて書くんじゃなく、その日の内に、テントの中で書いとります(^.^)
----------

今日も快晴♪

南伊勢を快走(^.^


こんなに気持ち良く走れると、ついついスロットルが開け気味に♪ ヤバいヤバい (^^;



ふらりと寄った道の駅で、まぐろ丼を頂きました。美味♪

その後、R425に入ります。
ここは相当の山道なので、楽しみと覚悟を決めてアプローチ。

ありゃ、案の定、「土砂崩れの為、通行止め」の表示が。

しかし、思案してたら、福井ナンバーのモタードのおじさんと出くわし。聞けば、向こう側から来たそうで、「通れるよ」と。

なので、行ってみたら、問題な~し!

ひたすら、R425をクネクネ~
もぉ、ワインディングは、お腹いっぱいです



熊野本宮に到着。兼ねてより来たかった処を訪れて、念願が叶いました。

時間が無くなり、熊野古道は明日に持ち越し


今日のキャンプ場は、潮岬。公営で¥600と言うのが嬉しくて泣ける\(^^)/

飯喰ってゴロリ


明日は、いよいよ帰路だ

お休みなさい