第六話もしも君が泣くならば僕も泣くもしも君が死ぬならば僕も死ぬもしも君が無くなれば僕も無くもしも君が叫ぶなら僕も叫ぶたまには日記書こうと思った。思ったのはいいが書く内容が見つからない。上の歌詞の歌が好きだって人は仲間、友達です。