人間ってエゴイストですよね。自然を大切にとか生き物を大切にって言いますが自然も生き物も人間が生きるために使用しますもんね。ようは自分のため。勝手ですよね。みんな自分がよければいいんですよね。
私が尊敬ってか素敵な人間やと思うのがマザーテレサ。自分の最良なものを人に奉仕する。なんてすごい人かと思う。人間って憎しみあったり、好き嫌い、いろいろありますが互いにエゴイストだからそうなるんです。マザーテレサがなしえた事、考え方、生き方、人間が目指すべき姿です。人のために自分を犠牲にして何かをする。これが優しさです。自分を犠牲にしないのは優しさではない。それこそ偽善者。人は人を傷つけ、人を憎み、人を殺す。人を殴っても自分は痛くない。人を裏切っても自分は平気ですもんね。人の痛みを知り人に優しくなっていってほしい。
日本の皆さん、優しい人間が少しでも増えるよう変えていきましょう。
よく打ちますよね。本当にすごい。昨シーズンはさらにパワーも備えて非のうちどころがない。ましてキャッチャー。長打率、出塁率、打率、全て揃っている。打てる理由はポイントが近いから。バットの出す角度がよくて体に近い所でミートできるから空振りないし、ボール球に手を出さない。シーアーチができているし、体重移動も完璧。コースにより広角にうちわける事ができるので隙もない。理論はわかってるができない人は多い。だが理論を好不調あまりなく実践できるのがすごい。(もともと打撃センス、動体視力、身体能力もすば抜けてますよ、もちろん)理想ですね。日本ではイチローが天才打者とか世界一とか安打数が取り上げられていますが狙って内野安打の意味がいまいちわからない。フォアボールが極端に少ないので得点も少ない。一番は塁に出てなんぼ。(出塁率も悪くはないが打率に比べたら非常に悪い)出塁率の高い打者が前にいたら内野安打などゴロの打球がフォースアウトになりやすくなるため打率がたいぶ下がるので一番以外使いにくい。ヒットも内野と外野の間に落ちるヒット(いい打撃です)が非常に多いためランナーが帰れない。毎年間違いなく高打率ですし、俊足、好守備(外野ですが)であり、素晴らしい打者ですが世界トップと比べたら差が非常にあると思う。アルバートプホルス、ヘインリーラミレス、など非常に優れた打者はメジャーにはたくさんいる。イチローと松井の長所を足した選手が日本から現れてほしい。頑張れ、青木、中島。
浮気とか出会い、別れとかたくさん聞きますよね。女は浮気してもばれないとか男は浮気する生き物だとかいろいろな事を耳にしますね。
誰とセックスしてもいいし、誰と遊んでも個人の自由という考えもできますね。そういう考えならば初めから相手に言うべきですよね。付き合うって事は相手を思い、相手に尽くすべきやと私は思うんです。嘘はついてはいけない。なのに浮気とかばかり。人間汚いねぇ。平気で裏切り、それを隠し当たり前の関係を続けていく。
人を思い、人を愛し、人に優しくする。当たり前なんですができない人が多い。できる人が傷つく。
私は裏切られ傷ついても人を信じて紳士にいきていきたい。そんな生き方は辛い事が多いけど幸せを掴んだらすごい幸せやと思う。