中村主水のブログ

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東日本大震災から2年近くがたちました、未だに1400名の行方不明の方々の早期に発見して家族の元に返して上げること願うばかりです。
もう一つの任務の国土防衛ですが。北朝鮮の核開発・テポドン発射・韓国の竹島不法占拠・中国の尖閣諸島領海侵犯、等日本国内外で起きている事に、何かあればいち早く対処するために、日夜訓練に明け暮れている。自衛隊員がいること、心に入れていおてくださいね。
(画像の中に俺らも出演しています、探してみてね)
歌 遠藤正明

戦士よ、起ち上がれ!

作詞:工藤哲雄
作曲:坂下正俊

熱い 疾風が
戦士には よく似合う
傷みを 隠して
起ち上がれ!

愛する者を 守るため
傷つくことも あるだろう
荒野に 血が流れても
明日の 平和があれば いいのさ

戦う背中に
夕映えを 集めながら
争う痛みを
胸に秘めて 敵を討て!
鐘を鳴らそう
時代をつないで 永久に!

走れよ 燃えろよ
このほしに危機が来た
戦士よ 仲間よ
起ち上がれ!

愛する人を 救えたら

地獄をみても いいだろう
世界に 幸あることを
祈って 命を賭けて 旅立つ

戦い忘れた
人々の 代わりならば
勝利の他には
選ぶ道は 何もない!
夢を翔ばそう
平和をつかんで 空に

戦う背中に
夕映えを 集めながら
争う痛みを
胸に秘めて 敵を討て!
鐘を鳴らそう
時代をつないで 永久に!

戦い忘れた
人々の 代わりならば
勝利の他には
選ぶ道は 何もない!
夢を翔ばそう
平和をつかんで 空に

スネークマンショー (Snakeman show)は、日本のCMクリエイターユニット、ラジオDJユニット、コントユニット。1975年末に桑原茂一小林克也によりプロジェクト開始。1976年春から1980年初夏にかけてラジオ大阪ラジオ関東(現・RFラジオ日本)東海ラジオ放送TBSラジオでスネークマンの名を冠した音楽番組(『スネークマンショー』『それいけスネークマン』)を担当。1976年末に伊武雅之(現・伊武雅刀)が加入したのちに、先鋭的な選曲と曲間でのラジカルなコントが一部で話題になった。不慮の事件でラジオは打ち切られるものの、1981年に派手なパフォーマンスとともにレコードを2枚出し復活、一躍全国区でスネークマンショーブームが起きる。しかし、1983年に桑原・伊武と仲違いした小林が脱退。その後、ユニットとしてのスネークマンショーの動きはないが、数多くの編集盤が出ている他、時折ソロ活動を行なっている。
7連発で聞いてみて下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=xQ4ldl12W0I


嵐の日も雪の日も、
太陽 我らを照らす日も、
炎熱の真昼も
極寒の夜半も
顔が埃に塗れようと、
我らが心は快活ぞ。
我らが心は快活ぞ。
戦車は轟然と
暴風の中へ驀進す。



Ob's st
ürmt oder schneit,
Ob die Sonne uns lacht,
Der Tag gl
ühend heiß
Oder eiskalt die Nacht.
Bestaubt sind die Gesichter,
Doch froh ist unser Sinn,
Ist unser Sinn;
Es braust unser Panzer
Im Sturmwind dahin.
2.
機関は吼えて
疾風迅雷と進み、
敵の砲火も
鋼の装甲で防げ。
我等は友軍の先駆、
支援はなくも戦うなり。
支援はなくも戦うなり。
斯くの如く我らは
敵陣深く突き進む。
2.
Mit donnernden Motoren,
Geschwind wie der Blitz,
Dem Feinde entgegen,
Im Panzer gesch
ützt.
Voraus den Kameraden,
Im Kampf steh'n wir allein,
Steh'n wir allein,
So sto
ßen wir tief
In die feindlichen Reihn.
3.
敵の軍勢の
眼前に現われなば
全速力もて
向かい討たん!
我らが陸軍の為
この身命なにものぞ。
然り、この身命なにものぞ。
ドイツの為に散る、
そは至上の栄誉なり
3.
Wenn vor uns ein feindliches
Heer dann erscheint,
Wird Vollgas gegeben
Und ran an den Feind!
Was gilt denn unser Leben
F
ür unsres Reiches Heer?
Ja Reiches Heer?
F
ür Deutschland zu sterben
Ist uns h
öchste Ehr.
4.
障害物と地雷にて
敵が阻むとも、
それを鼻で笑い
回避して進まん。
黄土に潜む
敵の火砲が吼えるも
火砲が吼えるも
我らは何人も知らぬ
未踏の道を探るのみ。
4.
Mit Sperren und Minen
H
ält der Gegner uns auf,
Wir lachen dar
über
Und fahren nicht drauf.
Und droh'n vor uns Gesch
ütze,
Versteckt im gelben Sand,
Im gelben Sand,
Wir suchen uns Wege,
Die keiner sonst fand.
5.
武運つたなく
深傷を負いて、
もはや故国に
帰ることかなわず。
弾丸 我らを貫き
命運は尽き果てぬ。
ああ、命運は尽き果てぬ。
その時、戦車は
我らの鋼鉄の墓とならん。
5.
Und l
äßt uns im Stich
Einst das treulose Gl
ück,
Und kehren wir nicht mehr
Zur Heimat zur
ück,
Trifft uns die Todeskugel,
Ruft uns das Schicksal ab,
Ja Schicksal ab,
Dann wird uns der Panzer
Ein ehernes Grab.
 
旋律対応版 試作和訳
旋律にあわせて歌えます(たぶん)。
暑い毎日が続いて、暑くて脳みそが溶けそうだよ~
    この暑さどうにかしてくれ~
    皆さん、水分とって熱中症に気を付けて下さいね~