『カメ吉』のジャイアンツ)亀井コーチ応援ブログ

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亀井コーチの応援を中心に野球に関するブログです。
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どうも、カメ吉です。

 

球春到来! いよいよ2026年シーズンが開幕しました。

ブログへのアップは限られると思いますが、

今シーズンもどうぞよろしくお願いしますm(__)m

 

2026年3月27日の開幕戦。現地に行って参りました^^

ご報告が遅くなりましたが当日の様子をお伝えしたいと思います。

 ※もちろん亀井コーチ中心になります^^;

 

今シーズンの亀井コーチは外野守備兼走塁コーチに配置転換。

早々に一塁コーチャーズボックスに立つことを阿部監督が名言。

ファンとしては試合中にその姿をグランドでたくさん見られる

機会が増えるので大歓迎です。

さらにこの日。試合前シートノックでは、外野手のノッカーを

務めていました。(今シーズン通して務めてくれることを望む!)

 

それではまずはこのシーンから・・・

 キャッチャーのセカンドへのスローに向けて

 

 それではノック開始

 

 

 開幕セレモニー

 

 1回裏:一塁コーチャーズボックスへ

 

 1回裏:1番キャベッジ選手が先頭打者本塁打で先制

 

 

 1回裏:2番松本選手が粘って四球で出塁(無死1塁)

 

 1回裏:3番泉口選手がエンドランを決める(無死1,3塁)

 

 1回裏:4番ダルベック選手の併殺の間に1点追加

        (右打ちを意識したバッティング)

 

 2回表の守備に就くキャベッジ選手

 ファンの「キャベッジコール」に応える

 

 4回裏:ダルベック選手の本塁打で追加点

 

この3点を、ルーキーの先発竹丸投手が6回1失点の好投。

船迫投手、北浦投手、田中投手がそれぞれ1回づつしっかりと抑え、

3対1で開幕戦を見事な勝利で飾りました^^v

 

 試合終了の瞬間からベンチ前整列までの亀井コーチ

 

まずは現地で1勝。ホッとした瞬間でした^^;

 

 

【番外編】

 6回裏:一死走者なしの場面から、松本選手が移籍後初となる中安打

 

 その記念ボールを亀井コーチが要求してベンチへ・・・

 

 7回裏:坂本選手がセンターへ大飛球を放つも一伸び足りず><

 

どうも、カメ吉です。

 

3/7に東京ドームで行われたWBC 対韓国との戦いについては、

このブログでもレポートさせていただきました。

が、ひとつ、とても重要なことをお伝えしていませんでした^^;

 

【番外編】で、韓国選手のアクシデントに一早く駆けつける

亀井コーチの様子をお伝えしましたが、そのシーンのついて

各方面から称賛の記事がアップされています。

その中でも代表的な記事をご紹介しますのでぜひご覧ください。

 

【Full-Count Webサイトより】

 

どうも、カメ吉です。

 

幸運の女神に恵まれたようで、昨日のWBC対韓国戦の観戦チケット当選しました^^/
ということで、亀井コーチを中心にお届けさせていただきます^^;

 

 試合開始直前、村上選手を中心に子供たちと談笑する侍ジャパンベンチ

 

 みなさまはすでにご承知かと思いますが、

 このWBCでは亀井コーチは一塁コーチャー

 

初回、いきなり3点を先制される苦しい立ち上がり><

しかしその裏、鈴木選手のツーランで1点差に詰め寄りました^^v

 

 素晴らしい一発でした

 

3回裏の一発攻勢は圧巻でした

さすがメジャーリーガーの貫禄を見せつけられました

 

 まずは大谷選手の同点弾

 

 鈴木選手の二打席連続の勝ち越し弾

 

 さらに吉田選手も続きました

 

 

しかし4回表、代わった伊藤投手が痛恨の同点ツーランを浴びてしまいました><

その後、一進一退の攻防を続けた両チーム。7回裏に動きがありました。

二死満塁から勝ち越しの押出し四球を選んだ鈴木選手。

そして・・・

 

 試合を決めた吉田選手の中前2点適時打

 

 

8回表。

代わった松本投手が韓国打線に責められに1点を返されました。

なおも二死満塁のピンチでしたが、渾身のストレートで何とか

見逃し三振に仕留めてピンチを乗り切りました^^;

最後は、途中出場でセンターに入った周東選手のファインプレイもあり、

大勢投手が三者凡退で締めてゲームセット。8対6で勝利しました^^/

 

 

 

 最高の現地観戦になりました^^

 

【番外編】

 大谷選手と亀井コーチ

 

 韓国選手のアクシデントに一早く駆けつける亀井コーチ

どうも、カメ吉です。

 

侍ジャパンでも外野守備兼走塁コーチとして参加している我らが亀井コーチ。

昨日(2/27)、バンテリンドームで行われたドラゴンズとの強化試合前に、

メジャー3選手(大谷選手、鈴木選手、吉田選手)のフリーバッティングの

ピッチャーを務めました。

上宮太子高校時代にはエースとして甲子園に出場した亀井コーチは、

テンポの良い投球でメジャー3選手を“アシスト”しました。

亀井コーチは、

 「気持ちよく打ってもらうことしか考えてなかったので、

  緊急登板やったからちょっと焦ったけど、22年間で一番緊張した。

 (大谷の打撃?)語れないよ、語れるわけないでしょ。

  褒めていただいたので、すみませんでしたと言っただけです(笑)」

と笑顔で振り返ったとのことです^^

スポーツ報知Webサイトに記事が掲載されていますので、

ぜひご覧ください。

 

【スポーツ報知Webサイトより】

 

どうも、カメ吉です。

 

報告が遅くなりましたが春季キャンプに行ってきました。

2/1~2/3の亀井コーチの様子をお伝えします^^

 

初日、オープニングイベントで地元高校生のブラバン演奏と

花火の打ち上げがありました。

 その花火の打ち上げに合わせて亀井コーチが・・・^^;

 

今シーズンは外野守備兼走塁コーチということで、

早速外野ノックの様子を見ることができました。

 

 相変わらず左右両方でのノック

 

 

 ノック後、選手と確認作業

 

 自らレクチャも・・・

 

 

 マシンを使った守備練習や若手のキャッチボール相手も

 

 そして走塁指導

 

 ときにはバッティングピッチャーも務めます^^

 

 

野手陣がブルペンに入るという情報を得ました。

どういうことかと思えば打席に立っていました。

 亀井コーチもブルペンへ

 

思い返せばブルペンに入っての視察は初めてでした^^;

 

 最後に今回撮影した中でお気に入りの写真を掲載します。

どうも、カメ吉です。

 

今シーズンは亀井コーチの外野守備兼走塁コーチへの配置転換にともない、

このブログの更新頻度を少しでも上げていければなぁと思っています^^;

 

今年もどうぞよろしくお願いしますm(__)m

どうも、カメ吉です。

 

2025年も残すところあと30分余りとなりました。

今年はリーグ優勝を逃し、日本シリーズの舞台に立つことすらできませんでした><

今シーズンの課題をしっかりと克服し、何としても2026年は長~いシーズンにして

ほしいと願っています^^v

 

今シーズン、亀井コーチは打撃コーチという立場上、試合中はずっとベンチでしたが、

2026年シーズンは外野守備兼走塁コーチに配置転換となり、一塁コーチャーに就く

ことが早々に発表されました。

ということで、亀井コーチの勇姿をできる限りたくさんこのブログでお伝えしたいと

思っていますので、引き続き来年もどうぞよろしくお願いします。

 

それでは良いお年をお迎えください。

どうも、カメ吉です。

 

我らが亀井コーチが来シーズン、外野守備兼走塁コーチとなったことは、

このブログに集ってくださるみなさまには周知のことと思います。

その亀井コーチが一塁コーチャーとして手腕を発揮することが

早々と明らかになりました。

これは亀井コーチ本人の希望で、阿部監督も賛同したということです。

一番の目的は「走塁改革」。「隙あらばひとつでも先の塁を狙う」

亀井コーチが現役時代、何度も見せてくれたその走塁の意識を

選手たちに伝えて実践させること。走塁によって勝利をもたらす試合もある!

これこそが打撃コーチから外車守備兼走塁コーチとして配置転換された

一番の意図ではないでしょうか。

関連記事がSponichi Annex、東スポのWebサイトに掲載されていますので、

よろしければご覧ください。

 

【Sponichi Annex Webサイトより】

 

【東スポ Webサイトより】

 

どうも、カメ吉です。

 

昨日(12/6)、よみうりランドで行われた「GIANTS Day Special 2025」の

スペシャルトークショーに参加した佐々木俊輔選手が、憧れ/尊敬する人は?

という質問に亀井コーチの名前を挙げたそうです。

 「野球でいえば亀井さんですね。小さいころから見ていて、同じ外野手として

  バッティングも守備もできるかっこいい存在だったのでずっと憧れていて、

  亀井さんを追いかけて野球をやっていました」

コーチと選手として、同じチームでプレーすることになり、

 「最初は話かけられなくて、会話できず。自分が固まった状態でした...」

 「一緒にできることがうれしいです」

と明かした。

 

関連記事がスポーツ報知とサンスポのWebサイトに掲載されていますので、

よろしければご覧ください。

 

【スポーツ報知Webサイトより】

 

【サンスポWebサイトより】

 

どうも、カメ吉です。

 

11/15、11/16の両日。

東京ドームで韓国代表相手に侍ジャパンの強化試合が行われました。

両日とも現地に行き、いつものように亀井コーチを追いかけました^^;

15日はホームユニフォーム、16日はビジターユニフォームでした。

 

試合前練習の様子

 

16日の試合で気になったところがありました。

4回表に3点のビハインドを追いついたその裏の韓国代表の攻撃。

二死1,2塁の場面で亀井コーチが守備位置についてベンチから

外野手に指示を出していましたがレフト前に適時打を打たれました。

4回裏終了後、ベンチで井端監督と少し会話した後、とても残念な

表情の亀井コーチの姿がありました^^;

 

近年のNPB全体に感じることですが、ワンヒットでの

セカンドランナーの生還や犠飛を阻止する外野手の

見せ場のプレイを見ることが少なくなったことは、

カメ吉個人的にはとても残念です><