『KamaP-ya's DIARY』
PUフェンスは俺の嫁。 どうぞよろしく。
Amebaでブログを始めよう!

いやぁ。




あけまして




































いMac dickens。









いやぁ

更新しないうちに

すっかり

2012年になっちまいましたな。











僕は元気です。







すっかり大学入試やら

学校やらが一段落ついて、

ここらが年貢の納め時かと、

羽を必要以上に

伸ばし回っている所存です。

 






しかし

独り暮らしに備え

最低限の料理ができるよう

訓練をしなければならなく、





はたまたちょっとした

福祉住環境うんたらーの

資格もとりたいので、





やることは結構多いわけですな。








もちろん



頭も足りないので

最低限、普通科高校レベルの

知能はつけられるように

ちまちま勉強は
しときたいですし…










時間は有効に使わなきゃねえー。









とりあえず今は


そんなかんじで

がんばりたいっす。













ま、今回はそんだけですな。




さいご、適当に小話しておわります。




























みなさんデジャヴって

感じたことあります?







僕はあります。






こないだ学校で


隣の友達にペンを借りたとき、








「そういえば今日夢で

こういうふうに
ペン借りる夢をみた!

予知夢予知夢!!」









みたいな感覚におちいりました。





 







そもそもデジャヴというのは


仏語の「deja vu」、


直訳で既視体験、既視感
というものだそうです。













どうやらこの現象は、




目の前で起こっている映像が、

過去に見たことがある記憶の
一部(それもかなり昔で、
脳内で消えかけのもの)と



重なる点が多いと
頭が判断したとき、



「見たことある!」


とか


「夢で見た!」



と誤認してしまうこと
のようです。



 




つまり



デジャヴというのは
予知夢でもなんでもなく、


「昔見た映像が
現在見てる映像と似てる!」


って頭が勝手に
判断しただけであり、


全く予知能力があるわけじゃ
ないのですね。




そもそもその日
それを夢で
見たわけでもないそうです。
↑「そ」を5回つかいました










だから


さっきの僕の体験ですと、



・昔ペンを借りた事実
・その時見てた映像



がひじょーに
薄い記憶として頭に
残っていて、



こないだ瞬間的に
それと重なったって
わけなんでしょうね。









こうしてみると
人間の記憶というのは
如何に脆いものなのか

わかりますな。うーん。








ノシ