わんばんこ、かまおです。
初回のブログより久振りの更新です。
けっこう昔から宇宙と深海が好きで今日もちらちらネットサーフィンしてたところ
なんとアメちゃんが火星に探査機(キュリオシティ)なるものを着陸にせいこうさせたそうではありやせんか!
正直気になる話題です。よくNASAの火星画像は捏造だとか言われており、火星は本当は赤くなく水色だとも言われてますが、本当のところどうなのか!?
実際火星はどんなところなのか!?万が一何かしらの生物がいたら!!?
なんてことを考える今日この頃です。
まっ、もしかしたらNASAが何かしらの事実を隠すかもしれないですがこれでなにかしら解明するのが一歩前進したなとおもってもす。
個人的意見としては一度、大橋巨泉さんと糸井重里さんにもプロジェクトに加わってもらいたいとおもうしだいです。
宇宙と深海のことを書こうとしたら文書がめちゃくちゃ長くなるので今回はやめておこ。
あーコスモ。
そんなこんなで旬な話題にちなんで今回はこんな漫画紹介です。
ドン
テラフォーマーズ 1 (ヤングジャンプコミックス)
(2012/04/19)
橘 賢一
時代設定は2599年。人口や環境、エネルギーなどの問題から火星を居住可能な環境にする = テラフォーミングする必要に迫られた人類は、苔と『ある虫』を火星に送り込みます。火星の過酷な環境下でも生きられるその虫が苔を食べ、その死体に苔が茂ることで生息範囲を広げ地面を黒く覆うことで火星を温めてしまおうという計画。そして、ある程度環境が整った時点で、艦長D・K・デイヴス、主人公・小町小吉、その幼馴染の秋田奈々緒、周囲と馴染もうとしない蛭間一郎、タイの貧民街で育ったティンら『特別な手術』を受けた宇宙飛行士15名が『バグズ2号』に乗り虫の駆除に向かうというのが、話が始まった時点での状態。しかし、彼らが火星で目にしたのは…
てな感じでの漫画まだ一巻しかみてないけど、絵が読みやすいのと、出でくる進化したゴキブリが中々うけるのでさらっと読むのに○漫画だとおもいしゅ。
★★★
またまた自分お店のことはまったく書いてませんがALOHA




