刻むが如き人生来年。私はこの世に存在していないかもしれません。 生きていたら、私の人生のすべてを話します。 偶然によって生まれてきた私が見てきた人間の矛盾と利己主義。自信と傲慢についていつしか語ります。 読んでくれる人は多分いないだろうが、とりあえず電子媒体で私の息吹を残したいと思う。 来年までさようなら。