サキの戯言 -26ページ目

サキの戯言

天涯孤独にあこがれたこともあったアタシの呟き

   ピグの顔をかえなければかも


   携帯に映った顔をみて思った

   くっきりと二重アゴ
   首輪のような首のシワ


   あまりの現実にいまさらショック



   鏡みてないのか?って
   

   たいした化粧もしないし
   ピンぼけな裸眼で生活してて

   あんまり見てないですガーン



   今朝はそんなこと気にしたくせに
   
   今夜はガッツリ
   ビール飲んでしまいましたあせる


   何してんだろニコニコ



   反省してます


   仕事がとっても楽しそう

   そんなダンナ様に


   自分の仕事がつまらないこと

   延々と語ってしまった


   それまで優しい顔いっぱい

   笑いいっぱいだったのに

   

   なんだか真面目顔


   すっかり冷めてしまったよう


   疲れてるのは同じなのに・・・


   自分の未熟さに

   呆れてモノも言えない