京都散歩
斜めった 味のある階段を昇り
錦糸丼と肝吸いで満腹♡になった後
三十三間堂へ行きました
通し矢ここでやるのよね
中は当然写真撮影NG
二十八部衆像はどれも美しく
中でも何故だか惹かれる像が一体あった
ひと回りした後
なんか気になって珍しくもう一回見に入った
やっぱり視線が気になる一体の像は
神母天王像
インドの豊穣神・ハーリーティーで、幼児の守護神ともされる
との説明
なるほど なんだか凛々しい!
折角だから、お隣にあった護摩木にお願い事をしたため奉納~
その名前を控えて
帰ってから気になって調べてみた
【神母天王像 じんもてんのうぞう】
鬼子母神と呼ばれるインド起源の夜叉で、幼児を守り、安産をつかさどるとされます。
女の人だったんだ!夜叉だったのね、ビックリ
てっきり男の人だと思っていた…




