変幻自在unit.

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□次長課長さん■ロザンさん□KAT-TUNさん■etc...

君だけが僕を癒してくれる

迷いのないスマイル よどみのないヴォイス

そういうのがハピネス

(*ハピネス-B'z)
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OPトークは、・・・といつもなら始まるところですが・・・・・・


・・・昨日のすがさんのツイ見ましたか。

今日のトークライブのお知らせの後の「トーク内容を文字にする人がいるみたいですが、今後はやめて下さい。よろしくお願いします。」というメッセージ。

なにか企画があるからとか内容からネタバレ禁止とかでなく、その後のツイのやり取りでの、「文字では違う伝わり方するときもあるから」というのが真意だとしたら、ラジオのレポもNGだったってことですよね・・・

「文字では違う伝わり方するときもある」というのは実は一番私も気にしていたことで、だからできる限りは正確に書こうとしましたし、誤解されることはないか気をつけながらレポしてきたつもりです。

それだけに、そこをつかれたらもう、どうしようもないというか・・・


なんというか、好きでやってきたことではありますが、今までしてきたことがご本人が嫌がることだったとは、と思ったら泣けてきますよねσ(^ー^;)


とりあえずは今日のトークライブでもう少し詳しく聞けるのか、待ってみようと思います。でもレポ禁止だから、その話をされたかどうか分からないか汗

もしこの件について言及されていたら、こっそり教えてください・・・

「ラジオとかはええんやけど^^」なんて言ってくれたら良いんですけどね^^ はは。


・・・そういう訳で、GAKU-Shockのレポは今後しないかも知れません。
(最近はできていませんでしたが、番組のレポも)

いつも見てくださっている方、聴けなかったときに見てくださる方、ごめんなさい。

そして長い間ありがとうございましたm(__)m


OPトークは、菅さんの年越しカウントダウンのお話。

「まあちょっと前になりますけども、皆さんカウントダウンとかはどうされていたんですか?
「あー、ああ、カウントダウン?
「カウントダウンは」
「うんうん。年越し」
「年越しは」
「僕は、後輩と一緒にごはん食べてましたけどね」
「はいはいはい」
「東京で、はい。仕事終わってから」
シルビアちゃん?
「私はちょっとまとまった休みが取れたので、」
「そっかそっか」
「香港で」
「へぇー」
「いいですねえ」
「ちょっと豪華に」
「なるほどね」
「いいですね」
「僕も後輩とおったんですけども」
「ええ」
「店のね、個室みたいなとこを予約してもらって。後輩に」
「はいはい」
「4人でおって。ほんでカウントダウン一緒にしよういうことで」
「うん、うん」
「ほんなら、なんか店の人がカウントダウン直前になって、クラッカーをくれたんです」
「なるほど」
「へぇー」
「ほんで、皆、個室じゃないところ、大きいところで皆でカウントダウン、もし良かったらしませんか?って言ってくれて、『あ、大丈夫です、大丈夫です。こっちでやりますからー』って言って」
「うん」
「で、普通にカウントダウンしよう言うて、皆で時報をさ、聞きながらやったんですけど」
「はいはい」
「あれ、意味分かる?
「あ、どういうこと?
「どういうことですか?
「時報」
・・・?
「あれ、だから、」
「『時報の意味分かる??
「『12時をお知らせします』」
「はい」
「『プッ、プッ、プッ、プーーーッ』で12時ってこと?
「でしょうね」
「ですよね笑
「そうでしょう」
「もうさ、もう、4人おったんですけども、」
「はい」
「12時をお知らせします・・・『おめでとうーーー!パーーーンッ!』」
「いやいやっ笑違う違う違う!
笑
「違う違う違う違う笑早い早い!
「早かったですね笑
笑ほんで、『あれ?なんか、そんな盛り上がってへんなー?』みたいな」
「フフッ笑外の様子が」
「外の様子が」
「うん」
「そんで、確かに5秒後に『パンッパンッパンッパーンッ!』ってなって」
「はいはいはい」
「(外)『おめでとうーーー!』言うて。『あ、そっちかあ・・・』言うて」
「いや、残念やなあ、そのカウントダウン笑
「そう!
「ええ?
「全っ然あれ分かれへんよなーと思って」
「時報、でも、時計合わせる時とか時報聞かないですか?あんまり。・・・でも今は、いっぱいあるか、合わせようと思ったら」
「うん、うん」
「うん」
「ものすごい早く」
「早い笑
「だから、厳密に言うと、」
「はい」
「新年は、静かに過ごしました」
「はははっ笑
「静か。クラッカー鳴り終わった後で」
「後。皆ぽかーんっていう」
「はいはいはい。もう、静かにぽかーんと、紙テープが引っ掛かっているというぐらいの雰囲気の笑
笑


『たいUP』のゲストは、『日本語の難問』の著者で東京学芸大学名誉教授の宮腰賢さんでした。


ありがとうございますー。


OPトークは、宇治原さん巨人師匠のお話。

「まあ、ちょっとこの間・・・
「何ですか?
「まあ、大事件、というかね」
「うん」
「が、僕の中では、ありまして」
「ほぅ」
「あのー、ルミネtheよしもとというね、劇場が」
「ありますよね」
「新宿の」
「ええ、新宿の」
「うん」
「えー、まあ、出番の時に、オール阪神巨人師匠と、出番が同じ日に」
「おぉ」
「ええ、だったんですけども」
「うん、うん」
「舞台始まる前にね、巨人師匠
「うん」
「手招きでちょっと呼ばれまして」
「おー」
「で、何かなーと思ったら」
「めっちゃ怖いやん」
巨人師匠が、『宇治原、ちょっと天狗になってない?』」
「おー」
「ああ、こわいっ」
「『えっ、どういう事ですか?』って聞いたら」
「うん」
「『いや、さっき菅くんがね、あいさつに来た時に、宇治原お前後ろにおったけど、全然あいさつしてへん感じやった』」
「はははっ笑うん。まあ、確かにお前そういうとこあるもんな」
「ないやんか!ちょっと待ってよ!ここで話の腰折られたら、もう汗
「あ、そうなんだ~」
笑
「違う違う違う!ほんならもう、それだけの話になってまうから!やめてやめてやめて!
「じゃ、曲のほうを・・・
「いやっ、曲いったらあかんねん!ほんならもうそれだけの話になるやん!
「クククッ笑
「オレが巨人師匠にあいさつせえへんかったって話になるやん!
笑覚えてるよ、僕、その、巨人師匠にあいさつさせていただいたところは覚えてる」
「そう、そうでしょ?
「そこに宇治原さんが後ろにおったかどうかは、オレは知らない」
「はいはいはいはい。僕、後ろにいたんですよ、実は」
「おぉ、おったんやね」
菅さんがあいさつしてるの見てたんです」
「うん、うん」
「で、呼ばれて。いや、ビクーッってなるっていうか」
「ビクッってなるわな」
「で、ただね?
「うん」
「僕は、それよりもっと早い時間に、」
「なるほど!
「朝、一度お会いして、」
「はいはいはい」
「お手洗いでね、僕がお手洗い行こうとしたら、師匠が顏洗ってはったんです」
「はいはい」
「で、僕が『おはようございます』って言って」
「うん」
「でまあ、鏡越しに目が合って、『おぅ』って」
「なるほど!
「言って、トイレ入ったんです、僕の中の意識ではね」
「うん」
「僕それ説明したんです」
「うん」
「でも、師匠は、『そんなの、分からへん』ってなったんですよね」
「うんうん。なるほどね」
「それはやっぱりね、あいさつされた人が、分からないと」
「分からないと、あいさつじゃないですよね」
「そう、ないです」
「お前やっぱりそういうとこあんねん」
「ちゃうちゃう、だから、そうじゃなくて!まだ終わってないねん話汗
「じゃ、シルビアちゃん、曲のほうを」
「曲いったらあかんねんっ(小さい、つ)
「はい、中高生からのリクエストです」
「オレのあいさつが失礼なあいさつやという話で終わ・・・ほんでお前紹介し終わってるやんけ」
「はははっ笑
笑で、それは分かれへん、となって、『すみませんでした』って謝ったんですけど」
「うん、うん」
「んで、ネタ終わり、もう1回巨人師匠が手招きして」
「うん」
「パッって行って。何をまた・・・さっきの謝り方が悪かったんかな!?って、こっちパニックになってるから」
「はい。2回も」
「『おい、宇治原』と。『洗面所で顏洗ってたやろ』と。『だから眼鏡外してたやろ?見えへんかった、ごめんー』って言われて」
「あぁー」
「良かったあぁ、師匠頼みますわーとなって、まあ何とか一件落着やって」
「でもやっぱり師匠が眼鏡取られてる時にあいさつするっていうのは、見えてないということを考えてないということですから、あんまりよくないと思うんですよね」
「いやっ、それやったら、待って待って汗
「分かる気がするー。じゃあいいですね」
「じゃ、曲の方を」
「それやったらええわっ(小さい、つ)もう」
「あははっ笑
「はい、中高生からのリクエストです、東京都の・・・笑
「もう眼鏡は、ちょっと、分からん!
「あははっ笑
「そういうことあると、自分の状況ってその日の朝から何にも変わってないのに、なんかええことあった、みたいな笑気分になる、なんか」
「ああー」
「やったっ、良かった!みたいな」
「良かった、耐えた!みたいな」
「耐えた!みたいな笑
「なるほどねぇ」
笑ということがありました。はい、加藤ちゃん
「あ、いいですか?笑
笑
「はい、どうぞ笑
「中高生からのリクエスト~」


ありがとうございますー。