神寄木賀集ゆかさんのブログをリブログさせて貰っています↓
今夜、ブログを書こうとしましたら。
「表面張力について、調べておこうか。」
となり、
「・・・え?」と思いつつ、
こういうものかなと気付いたので
水の表面張力について
分かりやすい動画を観終わったところです。
昨日くらい?一昨日かな。
コップの水が閾値を超えて、
溢れこぼれるイメージが続いていました。
だから、
今夜はゆかさんのブログを読んだのち、
少し「間」があったので、
ようつべさんにお世話になりました。
水は、強めの分子間力があって、
各々の分子が
引き留めあっているようです。
で、「コップに注がれた水の表面」というのは
液体と気体の「境目」なんですね。
だから、水分子を留めようとする力が弱くなる。
ゆえ、「境目」の面積を小さく保とうとする。
面積を小さく保つには、
「球」が最適なのだそうです。
だから、コップになみなみと注いだ水は
「こんもり」と、お椀の山みたいになる。
全然わかりやすい描き方でなく恐縮ですし、
なんで今?
という問いは愚問でもあるのは百も承知なのですが
どうも
「閾値」を超えそうよね・・・
みたいな空の囁きが在ることが
己が気づくことであり。
「納得」するために書いているのでもなく
いつも、ブログは
次の一歩のために記しているので
今夜はこの辺りで筆を置きますけれども。
我々は、
「境目」を超えていこうとしている存在です。
ただそれが、
宇宙と地球の律動と
ぴったり同期することで
量子的飛躍に繋がるのだろうと
イメージしています。
お読みくださり
ありがとうございます。