最近気づいたのが
二重子音じゃない子音が連続する場合、
どうやって発音するかわからなかったが
どうやら規則があるらしい。
(1)頭子音+頭子音+(母音 or 末子音)
頭子音と頭子音は a が入ります。
(2)頭子音+末子音
この間には o が入ります。
一番わかりやすい例がバンコクの隣にあるナコンパトム県
นครปฐม (n kh n p th m )
母音が一つもありません。
まず先頭 ナコン はタイ語で街という意味。
นคร (n kh n)
น が頭子音
ค も頭子音
ร は末子音 なので
母音を無理矢理いれると
นะโคร (nakhon)
かな?
パトムのほうも同じく
ปฐม (p th m)
ป は頭子音
ฐ も頭子音
ม は末子音 なので
ปะโฐม (pathom)
分かりやすく書くと
นaคoรปaฐoม
ですかね?
この規則が書いてあるタイ語の本は見たことない。
文法的に言うとなんて言うんでしょうかね?
ผม เป็น แมว หุ่นยนต์ โดราเอมอน ครับ
「僕は猫ロボットのドラえもんです」
แมว 猫
หุ่นยนต์ ロボット
Youtube でタイ語のドラえもんで
勉強しました。
かなり久しぶりの更新
เห็นใจหน่อย 同情してください。
分解すると
เห็น は見える。見るは ดู
英語だと เห็น = see (無意思)
ดู = look(有意思)
เห็นใจ で「同情する」になります。
後ろに หน่อย を付けると~してください
なので、
เห็นใจหน่อย で「同情してください」
になります。
直訳すると心が見えるで同情か?
なんで心が見えると同情なんでしょか?
おまけに
ความで名詞化すると ความเห็นใจ で
「同情」
Google翻訳だと
「私は共感する」になる。
わかるようなわからないような。微妙。
タイでよくみかけるトイレ。
COTTO タイ語では คอตโต้

詳しくはわからないが TOTO と何やら関連があるよう。
完全なパクリではないよう。
コートーと言えば謝る時もコートートと言うが
発音が全然違い舞う。
COTTO は
CO の後ろに T の末子音があり語尾が ^
ごめんなさいの ขอโทษ は
コー (∨) トート(∨)です。
COTTO タイ語では คอตโต้

詳しくはわからないが TOTO と何やら関連があるよう。
完全なパクリではないよう。
コートーと言えば謝る時もコートートと言うが
発音が全然違い舞う。
COTTO は
CO の後ろに T の末子音があり語尾が ^
ごめんなさいの ขอโทษ は
コー (∨) トート(∨)です。
タイにも日本と全く同じルールのじゃんけんがあるそうです。
ちょっと違うのがグーは石ではなくハンマー。
チョキ(ハサミ)とパー(紙)は同じ。
ちょっと違うのがグーは石ではなくハンマー。
チョキ(ハサミ)とパー(紙)は同じ。
じゃんけん เป่า ยิง ฉุบ パウイン(g) チュゥ(d)
ハンマー(グー) ค้อน コーン
はさみ(チョキ) กรรไกร ガンガーィ
紙(パー) กระดาษ グラダー(d)
