Twitterで、アップされていたので、記事を

お借りしました。

早稲田大学演劇博物館 2021年度春季企画展「Lost in Pandemic―失われた演劇と新たな表現の地平」オンライン企画

変わったこと、変わらないこと、劇場で生きることーー井上芳雄さんに聞いた、コロナ禍と“演劇”の話



 






早い段階で中止を決めたSHOCKの話、その後の食事会で光一くんと話した事、結果的に光一くんの判断は正しかったんだね…という話も。

Spotifyアプリでも聴けるそうです

芳雄さんの49分ものロングインタビュー。7/5収録で、ナイツテイル関連の番組に出てて今も堂本光一くんと一緒って😊

昨年、コロナ禍で舞台がどんどん中止になっていった時の葛藤などのお話の中で光一くんとのお話も



令和の226事件…SHOCKもその日を最後に結局中止になったんだよね。中止を決めた後でも「あのカンパニー早々と中止にしてバカを見たなって結果になれば良い」って光一くんの望み。その後の緊急事態宣言で残念ながらその時の判断は正しかったということに。でも対策を施したEternalで蘇って良かった



名古屋でのソロコンサートがあった翌日
東京に帰って、芳雄さんと番組を収録を
していて、日が変わったので芳雄さんの
お誕生日を一緒に迎えたとナイツテイル
のインスタに動画が、アップされていた
ので、2人ともハードスケジュールにも
関わらず、ふたり並んでいる佇まいから
和やかな雰囲気を感じて、幸せな気持ち 
になりました☺️

その番組の前か途中にらこの番組を収録
したようで、芳雄さんも、舞台の千穐楽
の後、ラジオの収録をし、ナイツテイル
関連の番組の収録に、この番組の収録と
大変なスケジュールだと知り、二人とも
忙し過ぎるので、心配になります😢

でも、ふたりの姿を見ていると、お互い
尊重し合っているから、幸せな気持ちに
なるので、体調には気をつけて頂いて、
ナイツテイルの稽古、そして本番が無事
迎えられるようにと、願っています🙏

芳雄さんのお話の中に、光一さんが早々と
舞台の中止を決めてその事がバカを見た 
なぁと、言われる方が良いと言っていた 
事を話してくれていましたが、あの時に、
決断したのは自分だと、非難は自分だけに
来るように話をされる姿を見て、何か悪い
事が起こった時に、責任は座長の自分が、
全て受けるという覚悟をされている事が 
よく分かりました。

前に、テレビの密着番組の時に、良い時は
賞賛を頂くけれど、何かあった時は自分 
が非難を受ける(少し間違っているかも)と
話をされていた事を思い出しました。

光一さんの言動を見るたびに、自分の言動
を省みる事があります。私の大好きな人は
本当に素敵な人だと、改めて思いました☺️