こんにちは^^
訪問頂きありがとうございますラブラブ

 


大腸の検査が終わって診察へ
先生が大腸と小腸のレントゲンを見ながら話そうとした

 

え???? 

ちょっとまって これ私の腸???ガーン
やばいやん こんなんやったんや!! チーン

 

結構衝撃だった

 

 

 

それは 

ウィンナーソーセージを作る時にねじったような・・・
そんなもう今にも切れそうな 

こんなん液体しか通らんやろみたいな 

かわいそうな状態の腸だった。。。汗

 

 

そら手術やわ そら切らないと!
思い切り納得した
私の腸。。。めっちゃ頑張ったな・・・笑い泣き

 


手術の日は最初に診察した時にだいたいは決まっていたので
その検査後の診察から3日後に入院、1週間後にオペが決まった。

 

手術前に先生の話があった。
母や父の時はめっちゃ調べて質問して納得するまで聞いたのに

自分のことになると・・・

これが聞けない・・・笑い泣き 

 

でもまぁなんとか聞きたいこと聞けた・・かな?

確か家族が「癌化することはないんですか?」と聞いた
先生はほとんどないです。と答えてたように思う。

 

この時なんで癌ちゃうかもって思わんかったんやろ
その可能性を疑わんかったんやろ

毎年毎年健康診断の大腸がん検診「要検査」やったやんあせる

 

もしもっとつっこんでたら

先生も手術の時にもっと疑ってくれたかもしれない

 

癌であったことは変わりなかっただろうけど
ステージくらいははっきりわかっただろうに。

連絡来るまであんなに時間がかかることもなかっただろうし。

 

 

 

ま、今更そんなこと言ってもしゃ~ないしね真顔

 

 

助手の先生がちょっとイケメン君でよかったわドキドキドキドキ

 

 

 

 

 

そしてオペが終わった。