こんにちは。

忘れ去られたようなものが好きなおじさんSEです。

 

 

今日は家の掃除をしていたら出てきた懐かしいものを載せたいと思います。

 

ジャーン。

 

プレイステーションのメモリーカードです。

 

スケルトンというのが時代を感じさせてたまりませんね。

 

裏を見ると読みにくいですが、

「このメモリーカードの容量は15ブロックです。」

と書かれています。

 

ブロック!もはやこの単位が懐かしいですね。

今手元にPSがないので中身は確認できませんが、当時はFF7やチョコボの不思議なダンジョンを遊んでいたことを覚えています。生粋のスクウェアっ子(笑)

 

特にFF7は実写かと思いましたね。現代の目で見るとめちゃくちゃなローポリなのですが、それでもとても興奮したものです。現代のゲームとなると、もう現実と見分けがつきません...という言葉を、ハードの進化のたびに言っているような気がします(笑)

 

特にデジもののテクノロジーの進化は、旧世代機を不要なものにするのですが、ゲームだけはそうならない所が素晴らしいですね。

 

ではまた。