在日が支配する日本
マスコミから政治家・医師、弁護士、裁判官、検事、警察、財務省、外務省、文部科学省、国土交通省、他の官庁や市区町村議員、から、芸能人まで、みんな在日が大多数か? 非常に疑わしい時事が多数発生しています。在日は、他人よりも少しでも上の地位に就こうと、何が何でも這い上がろうとする事を小さい頃から染み込まされているのだそうです。
日本人とは大きく違います。
以前、山手線駒込駅から歩10分くらいの商店街にある歯医者に何回か通っていました。この医者に掛かるきっかけは、テレビ番組で紹介された歯医者が有りまして、その姉妹店ということでした。さぞ見立ても良いのだろうと思ったのです。しかし、そこの林(多分→リン)という医師は、抜歯の時、麻酔注射を神経周辺で無く神経そのものに打ち込んだのです。激痛でした。自分の顔が三角になっていました。それ以来、この歯医者には掛かっていません。
西田昌司自民党参議院議員が日本人を裏切り、民主党の有田ヨシフとヘイトスピーチ法を可決させ、日本人から在日に対する抗議の言論を奪い取りました。近日、川崎市と相模原市は、もっと重い罰則を設けようとしています。もはや、議員どもの多数は金まみれ女まみれでクズに落ちています。このままでは日本は、完全に乗っ取られ、皇室まで小室などにも奪われてしまう可能性が有ります。
NHKをぶっ壊すと叫ぶ立花孝志氏は実行力も度胸も凄いと思いました。彼と同じ様に「憲法改正・消費税廃止・金持ちから税金増」だけで選挙に出れば勝てるのではないかと思うようになりました。
小沢一郎や二階俊博に連れられて支那へ行った連中の大半は、金まみれ女まみれになっていると想像します。こんな議員は要りません。
有志が集い政治を正さなければなりません。
※上記の文章は、「ショウジ・サエキ」さんのブログへ投稿した文章に少し書き加えをしたものです。