陪審員の封筒を送ってはや一ヶ月、なにも音沙汰がない、

まーまた突然封筒で送ってくるのかな。

最初はなんだか解らないけどテンション上がってたけど今は実感も何も無く、いつもとかわらない、年の瀬を送っています。
11月14日、受信メールの未読何々の中に、母ちゃんからのメール何かな!?と思いメールを開くと、最高裁から手紙が来てるよ、と言うメール、一瞬日頃のおこないも良いとは言えない生活をしているのでドキッビックリマークとしましたが、最高裁に呼ばれるまでの事はしてないなガーンと思い、きっと陪審員に選ばれたんだと言うのが8割2割は、何なんだと言う気持ちで以外と冷静でした。
出先でしたので、翌日少しワクワクしながら自宅に帰り早速、最高裁からの手紙を開封(何故か母ちゃんも脇に(笑))やっぱり陪審員の要請の手紙でした、私の仕事は不規則なので正直面倒臭いから、断ろうと思って、陪審員の説明小冊子をサラっと読んでいると、なんとビックリマークよっぽどの理由が無と断れないみたいな事が書いてあり、しばらくどう嘘つこうか考えましたが、こんな経験はもう一生ないだろうと思い自分の中でやってみようと決心しました。
更に読み進めて行くと、付属の書類に記入をして直ぐに裁判になるのかと思っていたところ、何やら候補の人が何人か居てその中から陪審員が選ばれるらしいです。
ま~そんな感じで明日、提出書類を記入してポストポストに出してきます。
以後、進展、発見がありましたらお知らせします。
明日は我が身ですよニコニコ