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vol.16 BRAHMAN 6/8(火)..

TOY’S FACTORY presents
BRAHMAN / EGO-WRAPPIN’ Special Live
SURE SHOT

なんばHatch



4月の神戸KINGS CROSS以来のブラフでめちゃ楽しみにしてたライヴ。


エゴとの対バンは新木場STUDIO COASTでのtantrism vol.6以来2回目(この時アンコールでWE ARE HEREをセッション)。


19:11頃暗転してお馴染みのSEが流れてライヴはエゴのカバー曲 Nervous Breakdown でスタート。イントロのMAKOTOのゴリゴリのベースが格好いい。


久しぶりに見たTOSHIーLOWはヘアスタイルをチェンジしてて..


サイド、襟足バッサリ。右分けに前髪も流しててなんかこじんまり綺麗めになっててヤンチャさがなくなってた。


で、次はエゴがカバーしてたSPECULATION→EPIGRAM。


今回はその後も定番曲(BASIS、SEE OFFとか好きやからいいけど)が続くなーって思ってたらCAUSATIONの後クールダウンめな曲、初めてのFAR FROM... きた!。


(ライヴ中は聴いたん初めてってこと忘れてたけど)


他にも聴きたい曲(Z、SHOW、A WHITE DEEP MORNINGとか)はあるけどまあ聴けてよかった。


最後は時の鐘で終了。


setlist
Nervous Breakdown
SPECULATION
EPIGRAM
BASIS
THE VOID
SEE OFF
DEEP
CHERRIES WERE MADE FOR EATING
BEYOND THE MOUNTAIN
CAUSATION
FAR FROM...※
FOR ONE'S LIFE
LOSE ALL
ONENESS
時の鐘


(EGO-WRAPPIN'が終わって)

encore

SPECULATION(エゴがカバー)

(転換後ブラフメンバー登場)
promenade
WE ARE HERE


コラボ曲のライヴ中のTOSHIーLOWはニコニコでブラフのライヴではなかなか見せへん楽しそうな顔で唄ってたな。


あとエゴがSPECULATIONやってる時演奏が静まってまた唄い出すってタイミングの時に近くの人が思いっきりくしゃみしてて雰囲気台無しやったけどアレはちょっと笑けた。

vol.15 東京事変 5/8(土)..

東京事変
live tour 2010
ウルトラC

グランキューブ大阪メインホール



2007年のZepp Osaka以来3年半ぶりの東京事変のライヴ!。


たまには我慢。てことで大阪2daysのうちの初日のみにした。


18:40、ライヴは勝ち戦でスタート。


席はA一桁列右サブセンターブロック。


今回林檎の立ち位置がセンターよりやや右よりやったしちょうどいい感じやった。


で、林檎は体を左向きにしてよく唄うしおまけに林檎の髪型→ブロンドのウィッグが左短め、右長めのショートボブやったしばっちり顔も見えた。(左サイド席の方が多分顔が見えにくかったはず)

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久しぶりのライヴやから3月にツアーが始まってからは事変のライヴの情報を見やんようネットも一切情報遮断してたのにたまたま某雑誌でめくったページがたまたま事変のライヴレポやって..


うっかり髪型だけは見て知ってしまってたんやけどsetlistは事前に知らんままで楽しんできた。


そやから次何を唄うかいちいちワクワクしながらってのがなんか新鮮やった。


(いつもやったら事前に下調べしてまう性分やから予定調和な感じで楽しんでしまう。)


アルバム『競技』の全曲+カップリングの『我慢』もやってくれたしあと『ありあまる富』をやってくれたんがめちゃよかった。感動。


久しぶりに聴いた『遭難』はガラッとアレンジが変わってて初め全くわからんかってポカーン。この曲何??って感じやった。


あとアンコールの林檎の衣装が胸元全開。


\(^o^)/


(寄せて上げた)谷間ガッツリ見せたキャミ+チュチュのバレリーナ風な感じやって..


一体何を目指してんの?って感じやった笑。


刄田のドラムは格好よかったし師匠は楽しそうやったし浮雲は髪型も格好よくて似合ってたし伊沢は低音ヴォイスでチュートリアル徳井に似てた。


 setlist
勝ち戦
FAIR
電波通信
シーズンサヨナラ
OSCA
FOUL
ありあまる富
生きる
絶体絶命
遭難
修羅場
能動的三分間
我慢
スーパースター
某都民
キラーチューン
乗り気
雨天決行
 encore
Blackbird(師匠ビートルズをギターで弾き語り)
スイートスポット
閃光少女
極まる

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vol.14 BRAHMAN 4/22(木)..

STRUNG OUT JAPAN TOUR 2010

BRAHMAN

/STRUNG OUT/SMASH RAID

KINGS CROSS



4/20(火)KYO-MEI大会のファイナルは見送って今年初のブラフマン。


KINGS CROSS、今日初めてやったけど結構小さな箱でブラフを観た中では最小やったかも(近江八幡cocoza HALLも小さかったけど)。


ブラフの出番は2番目。最前に柵がなくてヤバいと思いつつも結構前方で待機。


いつものS.E.が流れると一気に圧縮。S.E.の後メンバーが続々と登場してきたけどTOSHI-LOWは?って思ってたらFOR ONE'S~のギターのイントロきてテンション上がってたら登場。


(久しぶりのTOSHI-LOWは変形坊主から髪が伸びてて前髪があった笑)


(12月以来)久しぶりのブラフ、めちゃ楽しかった。


ライヴ中めっちゃ激しい圧縮で最前の人はステージに乗り上げ、いつの間にか最前になってしまってた俺は床とステージの段差で足が折れそうになってそれを必死に耐えててんけど..


もうヤバい!って思ってなんとか俺もステージに乗り上げてヤンキー座りのお座敷ライヴ?で最後まで楽しんでた。


初めてのFOR ONE'S~始まりやったし久しぶりにBOX→BEYOND~聴けたしONENESSも聴けたし大満足。


FIBS~ではTOSHI-LOW、マイクスタンドを最前の群がる観客の中まで(ゆっくり突き刺すように)持ってきて唄ってて、最後マイクまで伸びた無数の皆の手を両手で束ごと包み込むようにしてて..


俺はその光景をステージ上の横から眺めててちょっと感動。


今日はTOSHI-LOWにガッチリ手を掴まれて握手してもらったし、ステージに乗り上げてたから間近でMAKOTO KOHKI RONZIの汗だくの演奏もガン見出来たしかなりレア。もうこんなライヴはこの先そうそうなさそう。


setlist

FOR ONE'S LIFE
THE ONLY WAY
SEE OFF
THE VOID
NO LIGHT THEORY
BASIS
SHADOW PLAY
逆光
THAT'S ALL
CHERRIES WERE MADE FOR EATING
BOX
BEYOND THE MOUNTAIN
ONENESS
LOSE ALL
FIBS IN THE HAND