牛と天パと飴玉 続き
不定期でごめんなさい
テスト勉強であんまり時間が無いんです。
、って事で前作の続きです。
「えっと、まずお前は何なの?」
泣き止んだ牛柄の服の子供にイチゴ牛乳を渡しながら聞く。
「オレッちはランボだよ。5才でねー好きな食べ物はぶどうと飴玉なんだよ。」イチゴ牛乳をもらって機嫌が良くなったランボは、子供らしい口調ではなす。
「お前ランボって言うんだ。で、お前は何でここにいるんだ?」
「知らない。リボーンに撃たれてボフンってなったらここにいたんだー。それよりイチゴ牛乳もう一杯くれ!」
イチゴ牛乳をもう一杯あげて、もう一回聞く
「じゃあお前と入れ替わりになった奴がどこにいるか知らねぇ?神楽っていう奴」
「知らないよ」
ランボがなにも知らず、困っていると、引き戸の開いた音と共に沖田が入ってきた。
「旦那ぁ、なんか面白い事・・・って隠し子ですかぃ?」
「総一郎君、あんたバカですか?そんなはず無いだろ、なんか神楽と入れ替わったんだよ。」
「『トリップ』てやつですかぃ?」
そんな事を話していると、さっきより乱暴に引き戸があき、土方が入ってきた。
ヤバイ、1作品目で長編の予感・・・
不定期だけど何とか書き上げれるようにします!

テスト勉強であんまり時間が無いんです。
、って事で前作の続きです。
「えっと、まずお前は何なの?」
泣き止んだ牛柄の服の子供にイチゴ牛乳を渡しながら聞く。
「オレッちはランボだよ。5才でねー好きな食べ物はぶどうと飴玉なんだよ。」イチゴ牛乳をもらって機嫌が良くなったランボは、子供らしい口調ではなす。
「お前ランボって言うんだ。で、お前は何でここにいるんだ?」
「知らない。リボーンに撃たれてボフンってなったらここにいたんだー。それよりイチゴ牛乳もう一杯くれ!」
イチゴ牛乳をもう一杯あげて、もう一回聞く
「じゃあお前と入れ替わりになった奴がどこにいるか知らねぇ?神楽っていう奴」
「知らないよ」
ランボがなにも知らず、困っていると、引き戸の開いた音と共に沖田が入ってきた。
「旦那ぁ、なんか面白い事・・・って隠し子ですかぃ?」
「総一郎君、あんたバカですか?そんなはず無いだろ、なんか神楽と入れ替わったんだよ。」
「『トリップ』てやつですかぃ?」
そんな事を話していると、さっきより乱暴に引き戸があき、土方が入ってきた。
ヤバイ、1作品目で長編の予感・・・
不定期だけど何とか書き上げれるようにします!
子牛と天パと飴玉
「神楽~今日新八どーした?」
仕事から帰って人数が一人足りない事にきずく。
「新八はアイドルのコンサート行ったネ、メッチャきもかったアル。」
そういえばそんな事言ってたきがする。
「ところで銀ちゃ・・・」ポフン、という音と共に神楽が緑色の煙につつまれた。
「!・・・?」
突然の事で、驚きで声が出ない。
「お、おい神楽、大丈夫か?」
煙がはれた所に居たのは、神楽ではなく、牛柄の服をきた泣いている小さな子供だった。
「ぅわぁぁぁん、リボーンのバカ~」
祝!初夢小説!前の記事をアップしてからずいぶん経っていますけど、無事アップ出来ました!ありがとうございます!
(牛柄の服の子、誰だか分かりますよね!)
眠いので、今日は終わりです。
仕事から帰って人数が一人足りない事にきずく。
「新八はアイドルのコンサート行ったネ、メッチャきもかったアル。」
そういえばそんな事言ってたきがする。
「ところで銀ちゃ・・・」ポフン、という音と共に神楽が緑色の煙につつまれた。
「!・・・?」
突然の事で、驚きで声が出ない。
「お、おい神楽、大丈夫か?」
煙がはれた所に居たのは、神楽ではなく、牛柄の服をきた泣いている小さな子供だった。
「ぅわぁぁぁん、リボーンのバカ~」
祝!初夢小説!前の記事をアップしてからずいぶん経っていますけど、無事アップ出来ました!ありがとうございます!
(牛柄の服の子、誰だか分かりますよね!)
眠いので、今日は終わりです。

m(_ _)m