ダイワリアルフォーリールをメインに使ってますが、インプレを見てると
スティーズ type-1とかのほうがプレッソLTDより良い(巻が軽い)などのインプレを見かけます。
ここの差を徹底検証していきましょう。
| 時を得るごとに磨き込まれ、輝きを増す「PRESSO LIMITED」 |
| 常にエリアトーナメントシーンの先端を走ってきたPRESSO。トーナメンターにとって、専用リールに対する信頼は、絶対のものでなければならない。追随を許さぬ性能と優美でストイックなスタイリングは、「LIMITED」であることの証。「LIMITED」を手にすること。それは至極の性能を手に入れること。専用リールへの信頼が、自信に繋がり、釣果に繋がる。それがPRESSOにおける「LIMITED」であることの約束であり、誇りである。エリア専用リールとしての機能を最高レベルまで高めたフラッグシップモデルたる所以。 |
| 「LIMITED」であるために。 追い求めたのは「軽量化」、「回転性能」、「飛距離」。 |
「軽量化」 ※13セルテート搭載ZAIONエアローター#2500比にて算出
「回転性能」
「飛距離」 |
| DAIWA TECHNOLOGY |
■エアローター
■ATD
■ZAION(ザイオン) |
| その他の機能・仕様 | ||||||||||||||||||||||
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| プレッソ LTD | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ■ハンドルノブ:ハイグリップライトIノブ
※巻き取り長さはハンドル1回転あたりの長さです。 |
| 付属品 |
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| スティーズ (スピニングモデル) |
| バスフィッシングのことだけを考えて突き詰めた極限マシン。 |
| バスフィッシングにおけるスピニングリールは、ここぞといった場面で大きな戦力になっており、その恩恵を知る者こそスピニングリールに信頼のおける機能を求める。STEEZはバスフィッシングのことだけを考え、拘りを凝縮。ZAION製エアローターにより、回り出しの初動も軽く、アングラーの感性に素早く反応してくれる回転性能を手にした。DRYな回転フィールは、ボディ内部の防水パッキンすらも排除し、“ZAION製軽量エアローター”と“オイルボールベアリング仕様”との相乗効果で実現。飛距離にこだわり、いち早く“ロングキャストABSスプール”を搭載。以前よりもタフになった昨今のフィールドに対応すべく、極細フロロラインに合わせたラインキャパに設定。魚の引きに応じて、滑らかに効き続けながらも粘りを兼ね備えた“ATD”を採用し、ドラグ性能も進化。主導権は譲らない。
■待望のノーマルギア ■ギア比別外観仕上げ |
| アイテム別特徴 | ||||||||
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| ラインスラックを活かすノーマルギア復権 |
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「現代フィールドのタフコンディション化は、釣り方次第で如何ようにも避けることができる。自身が速くなり過ぎてはいけない」。
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| DAIWA TECHNOLOGY | ||||||
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| その他の機能・仕様 | ||||||||||||||||||||||||||||
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| スティーズ (スピニングモデル) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ※巻き取り長さはハンドル1回転あたりの長さです。 ※巻糸量の表示はスティーズフロロを使用。 |
とのことです。 |
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今回はプレッソLTD1025とスティーズTYPE-1を比較してみましょう。
1番の違いはボディです。
結果ボディが大きいほうが巻きが軽くなるんですがその理由としての最大の原因がローターはほぼ同じだけどボディが大きいということです。
プレッソは1000番ボディ
スティーズは2000番(2500番共通)ボディなんです。
ボディが大きくなるとギアも大きくなりトルクも上がる。
ここが最大のポイントなんです。
単純に巻きが軽い
でもちゃんとりゆうがあるんですね。



