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完全なる胸の炎は
誰にも消せやしない
我ら
不死鳥

はい、初めまして
blog始めの記事になります。
今後とも宜しく
お願いします○┓ペコッ
さぁ本題!

黒執事Ⅶ読みました
\(>∀<)/キャーたのしい!
楽しすぎます。
12巻はなんといっても
リジー
我が名は英国騎士団団長
アレクシス・レオン・ミッドフォード公爵が娘
エリザベス!
女王の番犬の妻!
ちょょょょっとちょっとォ~

可愛い
うえにカッコイイでわないですか


まじ楽しい展開ヒャッホ~イ♪
\(>∀<)/
死にそうなときでも
「あたしシエルの前では最後まで可愛い姿でいたいの
」
」リジーの可愛いへのこだわり、追求に
いつも尊敬してます


ってかリジー…
シエルが女王の番犬であることを知ってたの
(*・Д・*)
気付けば帯の通り
あげぽよ
だあ~~~





ε=ε=┏( >∀<)┛
またもやシエルの不死鳥見れましたね(笑
リジー
は照れないのですね
初めてにしては完璧です

てかてかてかぁ~
あははぁ
セバスちゃん!
今回もお色気満載
DONだけフェロ
モン振り撒くのですか
困ります(困りたいけど…
)
フェロモン溢れるほど
もってそうですしね

なんてね
なんちゃってね
追放しないで
とかね(笑)
ロナルド・ノックス
チャラ男…
若い!
セバスは一巻から徐々に
色気増えつつ
老けて来ましたね
いい具合に←
ロナルドとセバスが戦ってるとき
セバスは今が一番旬な時期(年齢)だと思いました。
ロナルドが若くて実感した
(笑)
グレル~
ロナルドとグレルの
タイタニック



あれは素晴らしかった(笑)
っあ
そろそろ風呂の
時間でないか!!
今日はここまで
さらばっ!
ε=ε=┏( ・_・)┛
(8月4日の日記より)