早くも4日目となりました。今回も前回の続きでして、今取り組んでいることについお話ししたいと思います。

 

前回はプログラミングについて少しお話ししましたが今回は脱ツイッターについて

 

脱ツイッターとは?

 

そのままの意味なのですが、ツイッターを完全にやめることです。

 

私は中学2年生から先日までの7年間毎日ツイッターをやってきた人間でして、毎日何時間もツイッターに取られてきました。

 

私は重度のツイッター依存でして。。。自分でも恐ろしい時間やっていたな、と辞めた今感じています。

 

 

ツイッターをやめる理由としては

 

・時間がもったいない

・メンタル的にキツくなってきた

・人間関係の変化

 

最初の時間がもったいないことについてはもう書いたので二個目のメンタル的にきついお話

 

ツイッターとは多くのニュースを見ることが出来ます。

 

それは1人個人の情報であったり、現在世界が直面しているコロナの問題だったり幅はものすごいものです

 

その多くの情報に毎日触れるのに脳が疲れてしまったのがやめた今わかる原因ですね。。

 

やっているときはやめることができないと考えがちが

 

実際はそんなことないです。。ね

 

 

私はまだツイッターを辞めて一週間くらいなのですが、その私から言わせてもらうと1日でもいいからネットから離れて見てみ!

 

というもの3日できたらその効果がだいぶわかるって言いたいです笑

 

たった3日程度なら誰でもやれるのではないのでしょうか?たった3日ですよ笑

 

それだけその効果は絶大だったとことです。

 

あと最後に人間関係の変化ですね

 

私がツイッターを始めた理由としては周りの人間関係というものではありません

 

当時とてもハマっているゲームがありました。そのゲームはとてもマイナーで周りの人間はだれもやっておらず

 

名前すら知らない状況です。

 

そこで私は共有の趣味をもつ友人がどうしても欲しくなりツイッターに手を出しました。

 

その会があってツイッターでは今までとは違った顔も名前も知らない多くの友人が出来ました。

 

そして一層ゲームにのめり込む毎日。。

 

まぁ連絡手段がツイッターで、顔も名前も知らない相手の情報はその人の日々のツイッターにしかないので

 

そりゃ。ツイッターみるわな

 

それが習慣となり私にとってツイッターはなくてはならないものになってしまったのです

 

もういい年齢ですしそのゲームやツイッターでの人間関係に見切りをつけまして。

 

やめたっということです。

 

やめて感じたのがやっぱり1日って長いんだな。。ってのが一番大きいくて感動しています

 

暇があればツイッター。ゲームと暇がない人生を7年間歩んできたのでその落差に驚いております。

 

前回プログラミングを頑張りたいと言ったように

 

何か始める時は、何かをやめる時

 

なのかもしれません