Artless

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詩の世界にようこそ…☆

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ここは今夢と希望をすっかり見失ってしまった(笑)管理人=翔が、
見たり&聞いたり…感じた事を詩(=感想詩)に綴っていこうとしてます(*>_<*)

あなたにイイ出逢いがありますように…(*^^*)/☆

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貴女(キミ)に別れを告げてどれだけの年月が経過(スギ)たのだろう・・・

 

思い出の詰まった宝物(モノ)を見返した時、懐かしさが増し組み立てたジグソーパズル・・・

 

僕は何を思って、誰を想って、1ピースずつ作り始めたのだろう・・・

 

別れ際に託した想い出の1ピース、君は今でも持っていてくれてるかな?

 

幼き日々を思い出しながら"ふと・・・"こぼれた自我(ジブン)の微笑(エガオ)

 

"会いたい・・・"と心情(ココロ)募らせた

 

きっと、そう思うまでに時間は掛かっていないだろう

 

積み重ねた分の想いを馳せ、

 

走馬灯のように通り過ぎた年月の変化には気づかずに

 

幼き日々に抱いた想いを抱き続けて・・・

 

 

繰り返される毎日の中で周囲(マワリ)を見て、無意識に"羨ましい"と思ってしまう

 

貴方(キミ)にとって、私の印象が変化(カワ)っていないといいなと切実(セツ)に思う・・・

 

私が劣っているわけではないけれど、身体(カラダ)が萎縮してしまう

 

だからどうかこの無意識に思ってしまう感情(ココロ)を貴方(キミ)に否定してもらいたい

 

前だけを見ているから、前だけを見続けているから・・・

 

何より変化が起こりにくい毎日の中で貴方(キミ)から届くメールは何よりの励みで嬉しかったから・・・

 

だけど、嬉しい気持ちと裏腹に年月が過ぎれば過ぎる程、恐怖感も募っていった

 

 

貴方(キミ)の環境(ヘンカ)に・・・

私の環境(ヘンカ)に・・・

 

 

貴方(キミ)と私の運命は思いがけずに訪れる・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幼き日に交わした約束を胸に秘め,
出逢う"いつか"を待ち続けた
偶然か…必然か…
想いを伝えられる日を信じて
一途に…ただひたすらに…


気づいた時にはずっと隣にいて
一緒(トモ)に過ごしてきた時間…
当然のように一緒にいたから,
自我(ジブン)の心情(ココロ)に誰がいるのかを…
素直になれず、なかなか認められなかった


幼少時から一緒にいたおかげか意識はしていなかった
当然のように隣にいてくれたから
隣で一緒に微笑(ワラ)ってくれたから
不安ながらも気持ちを確認しなくても
同じ気持ちだと自然に思えていた


認められない心情(ココロ)と同じ気持ちではないかと自然に思えていた気持ちが重なった時…
2人の絆は更に強くなる


周囲(マワリ)から見れば一目で判る心情(ココロ)も
2人には嬉しくもあり,恥ずかしくもなる微笑ましい一面に変化する…

 



僕はまだ君に会うまで深い深い心情(ココロ)が在るコトに気づいていなかった


それは僕の思考(カンガエ)が幼かったから?





それは僕の心情(ココロ)が未熟だったから?






大切な感情(キモチ)を知ってしまった現在(イマ)を思えばどちらでもナイ







温かくて・・・
優しくて・・・
包み込んだ・・・








とても言葉では伝え切れない"愛しい・・・"という感情(キモチ)







僕はまだ君に会うまで深い深い愛情(ココロ)が在るコトに気づいていなかった





それは君の思考(カンガエ)を無知(シ)らなかったから






それは君の心情(ココロ)を理解(ワカ)らなかったから





大切な感情を知ってしまった現在(イマ)はもう手離すコトが出来ないよ







-僕がただ深く深く君を想える感情(キモチ)が在るコトを知らなかったダケ・・・-







温かくて・・・
優しくて・・・
包み込まれた・・・







とても言葉では伝え切れない"ありがとう・・・"という感情(キモチ)☆