立命館大学その4
どうも
こんばんは
遅い時間に
すいません。
それでは
立命館大学の続きを
再開しようと思います。
今回は
大学と高校の違いについて!!
高校の時は
指導者(監督)がいて
その指導をそのまま
身体で覚える
まぁ
ようするに
感覚でテニスをやる
ってこと
練習量が
日本一の学校に
居たからこそできた
ことですね
まぁ
先生に
試合中
こうしろと言われたら
出来るくらいの
技術を身につけるまで
練習をやっていたので
考えてテニスすることより
身体でやる感じでしたね
それに比べて
大学では
指導者がいないので
技術面に関しては
高校の時の貯金で
やるしかないので
頭を使ってやる
ことが多くなりました。
実際
試合でも
こうしろと
言う人がいないので
自分で考えて
やらないといけないので
とても
難しいです。
立命館なんて
先輩がアドレスしても
それがあってるのか
あってないのか
わからんような
大学ですから
自分で考えないと
いけないんです。
しかし
そこをプラスに考えると
自由に開放感の中で
プレー出来るということ
でもあると思うんですよね。
だから
大学って
やる気のある人
意識が高い人が
勝つんだと思います。
この変の違いと
大学生のほうが
大人に近いテニス
いわゆる綺麗なテニスなんで
そう簡単には
勝てないってとこですね。
なんか
話にまとまりないけど
こんな感じかな
今回は
逆にコメントする人に
質問です
やる気はあるのに
なかなか伸びて来ない
選手は何故伸びないのでしょう?
練習で教えたことは
出来るのに
何故試合になると
出来ないのでしょう?
最近の
僕の悩みなんですけどね
笑っ
ちょっとでも
いいんで
コメント下さい
今後の練習に
生かして行きたいんで
最近は
ずっと技術向上のため
前衛を中心に
練習メニューを
僕が考えてるんですけど
なかなか
難しいです
コメント
お願いします。