僕の居場所を 奪わないで…
そんな 悲鳴を圧し殺して 頑張って 無理して 周りに合わせてきた
けど どうしても 理解はしてもらえない…
苛立ちと情けなさの中で
嫌われまいと してきたけれど
スタート地点で もぅ 不利なのだ。
お互いに 子供なんだよな
大人ならば
相手も上手く 導ける
出会う相手次第で 良くも 悪くもなる
これから
生きていくのに大人の支援が 必要だと 言われた
事を思い出す
大人 というのは そう言うことだったのだ
しょう害 を 言い訳にするな! と いう 厳しい意見もあるけれど…
そこを しょう害と 言わないと どうしても 説明がつかないことも 沢山あるんだよなぁ…
母の独り言