やはり若いというものは新鮮さがあるのかな。

若いとやはり相手も心の余裕があるので、柔軟な態度で聞いてくれる。

そこが大きな違いかな。

30、40代の方がアイデアを出すと何故か通じない。

そこがまた不思議なところでもある。

僕はその偏見がなくせるようなアイデアも打ち出した。

しかし、現実動くためには若さというのはなかなかのキーポイントである。

だからこそ今動く。

信頼のおける人と共に。
やはり最初はどういう方向性で行こうかと定める事だ。

方向性がバラバラだとその目的に合った人物も集まらないし、考えもバラバラ、行動もバラバラになる。

方向性が同じだと、チーム力というものは数倍、数百倍にもなる可能性を秘めている。

そこにどういう人物を持ってくるかでも決まってくる。

タダ有名になりたいというのなら、どっかで大声をあげて踊ればいい。
それだけでも有名になれる。

なにをするかでなくなんのためにするのか。

大きい目標を見つけるとそれに向かう段階も自分で分析でき、行動に映せる。

その目標とは個々違うわけであって・・・その道にあったPR、場を提供していかないと必ず生き残れない。

だからteamにしても、方向性が同じでないと仕事にしてもうまくいかないということだ。

案はズバズバでるけども、土台作りに関しては多くの時間を費やしてでも丁寧に作り上げることが重要である。


そう考えている。
Masashi Kakegawa-白糸の滝 in 長野

アイデアが生まれる時僕たちはどういう動作をしている時だろう・・・。

お風呂に入ってるとき?

ご飯を食べてるとき?

公園を歩いてるとき?

みんなと話してる時?

いつだろうか・・・。

僕はいい案が浮かぶ時は寝る寸前や、寝起きが多い。
音がない、無音の時にふと浮かぶものだ・・・。


ここでネタだが・・・寝起きに考えるせいでなかなか朝の行動が遅い!
これは少し改善しないといけないよね(笑

あ そうだ
発案、発想するにはそれなりの経験が必要だと感じる!
だから行動して実際それに触れてみるとまた一味違ったアイデアが生まれるかもしれない!