この方は、病気の正しい知識がありません。

犬パルボウィルス感染症の疑惑は晴れていません。

昨年12月15日、
徳島県の愛護団体が行政より引き出した子犬9頭の車で搬送直後、1頭が犬パルボウィルス感染症を発症。(この1頭は獣医へ預ける)

残り8頭を同車で搬送。

神戸のA山さんのドッグカフェで4頭引渡し。



愛知のボランティアさんの所に残り4頭引渡し。



翌16日、愛知のボランティアさんは検査をされ4頭ともに犬パルボウィルス感染症陽性と診断されています。

後日4頭ともに死亡。


しかし、A山さんは勝手な判断で犬パルボウィルス感染症ではないとし、検査すらしていません。

人の悪意ではなく、むしろ善意で通報されたと思います。

ご自身でも子犬にパルボ疑惑があると言われています。



2頭死亡しましたが、原因究明はされていません。



2週間経って、やっと検査をされたのですが、どの保護犬2頭分か不明です。


今年1月18日にA山さんのアメーバブログのコメント欄で、このパルボ疑惑について、子犬2頭、保護犬、飼い犬の全ての検査結果の開示が求められていましたが「4頭だけ検査した」「店の前まで来ないと見せない」「自分が信用しない人には見せない」などとコメント返信されていました。
その後、都合が悪くなったのか今はコメント欄が閉じられていて見れません。


多くの犬が訪れるドッグカフェ、預かられている保護犬のための保護犬カフェを経営されているのに、犬パルボウィルス感染症の疑惑をうやむやにしているのはどうかと思います。