こんにちは☺︎


パートをしているはちべーです。


ミニマリストになってみようと決めてから7月で1年になりました。


2年目をひた走っているところです。


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最近、大根や玉ねぎをひたすら刻んで干しています。



そんなことをしていたら、ちょっとできるようになったことがあります。


それが、夜ごはんの支度を朝にすること。


全部するわけじゃなくて、晩ごはんがカレーだったら具材を切っておいたり。


ほうれん草をゆがいてお浸しにしておいたり。


トマトを切ったり。


時間にしたら5分、10分のことなのですが。


それをしておいたら、夕方がとても楽になることが分かりました。


もともと体力も気力も1日もたなくて。


夕方はへろへろな人です。


でも、夕方疲れているのは子どもたちも一緒で。


特に次女が、「抱っこ〜」と甘えてきたり、少し聞き分けがなかったり、ぐずぐずとしてしまいます。


そんな子どもたちの相手をしながら晩ごはんを仕上げるのが、私にはかなりの難関です。


毎日どうやっているんだろう。笑。


でも、朝少しだけ下ごしらえをしたり、一品作ったりしておくと、この魔の時間を少しゆったり過ごすことができるのに気がつきました。


そういうテクニックのようなものがあるのは、おそらくかなり前から知っていたと思うのですが。


全く実行するになりませんでした。


義理の妹が(年は上の方です)そういうことをするりんとされる人で、話を聞くたびに「すごいねぇ…」と思っていました。


でも、やっぱり思うだけで、やってみるにならず。


でも、このたびの冬は例年より、「隙あらば干し野菜を作る」みたいなテンションになっておりまして。


野菜を切るなら、ついでにカレー用に切ろうか、とか。


お湯を沸かしてほうれん草を茹でとこうか、とか。


じゃがいも茹でようか、とか。(これはポテトサラダとかです)


白菜を刻んで漬けようか、とか。(これはキムチや浅漬け)


そんな感じにうまい具合にする〜っとハマったような感じです。


朝の間にほとんど仕上げておいたら、夕方に子どもたちとゆっくり過ごせるのかもしれないなぁと思います。


「ごはんを作るのは2日に1回」みたいな人にも出会ったことがあります。


次の日に持ち越せるようなものを作って、次の日はサイドメニューをちょこちょこ作る…みたいなのもいいかもしれません。


そして、この夕方〜晩ごはんがうまくいくと、自己肯定感がとてつもなくあがるのです!


これって、たぶんすごく大きい。


昨日服の記録をノートに書いてみた話を書きました。



よく作るおかずの行程をいくつかに分けたり。


次の日にスライドできる仕組みを作ったり。


そんなことも整理できたらいいなぁと思います。


ノートに整理、楽しいです☺︎

最近の学びは

 

夕方〜晩ごはんがうまくやりくりできたら、自己行程が爆上がり。


朝の準備が吉。


 

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少し前に読んだ、「おいしい」の段取り。


もう一回読み返してみようと思いました☺︎




読んでいただきありがとうございましたコーヒー


素敵な一日になりますように*。