としをとるということ皆様御無沙汰しておりますかけひろしですコロナウイルスに気を付けようもう1年以上前アップから経つのだろうか?何せ又、見てやって下さいね!今日は『としをとるということ』だよ!以前、私の母の姉が手根管という手首の使い過ぎで痛む病気になったので、手術しようということになり、医者を探していると、ある知り合いが、『サカ病院』がええよと教えてくれました さっそく入院し、無事手術は成功しましたこの病院は不思議でして、こんな感じなんですね私は叔母の退院に駆り出され、連れて帰りましたここから数日後、母に私はこう聞きました「おかあさん、叔母ちゃん、何処の病院に入院しとっとんかいねえ?」母は言いました「サカ病院よ、サカ病院、 どしたん」つまり、ひとはとしをとると、こまかい事はどうでもよいと結論を括るものなのだと理解しました生き続ける事への枷にはならないから一文字も合っていないのが素敵過ぎるよマイマザーおわり