ちゃんと首からさげたはずの
鍵になった言葉も見つけられず
曖昧さでできた壁を見上げている
立ちすくむ自分に降りかかるのは
思考を停止した自由の雨
不眠不休の先に見える
繰り返しの影は消えず
蝋の熱で開いた穴は
この先の自分さえ透かしてしまうよ?
夢の中でさえ息絶え絶え走る自分に
振り返る過去 呼ぶ声もかすれる
輪郭さえうつろげな日々を見て
何もかも嘘でしたなんて
舌を出して笑う肥えた猫
白と黒の世界は怖くて
明けない夜があることを知っている
生きていくのは辛くて
叫んでいいのかすら誰かに確かめたい
枯れない世界眠らない世界
死なない世界いらない世界
見えない裏側に小さな影
この世界の住人とも思えぬ小さな背
この城を この白を
塗りつぶしておいでよ
夢の中でさえ息絶え絶え走る自分に
取り戻す空 呼ぶ声は消えて
手をひいてくれたのは君だ
何もかも嘘でしたなんて
ここから本当ならかまわない
まあ聞いてくださいよ。夜中のテンションってあるじゃないですか。
その夜中のノリノリで詩をポロッと書くわけじゃないですか。
んで朝見てはずかしーーーーてあるじゃないですか。
そっからまだノリノリだったら曲と映像が浮かぶわけじゃないですか。
今日はアリスのカードの兵士がそこを抜け出してアリスを好きになっちゃうよ的な。↑コレね
痛いの承知で頭の中でアニメ化されるじゃないですか。
んでうわーーーーいとエクニューたんでドラムを打ち込んで
ベースも適当に打ち込んで
良い感じだぞとか自画自賛してギターをどうするか考えてたら
・・・
・・・・
・・・・・
トラック→変更→チャーチオルガン→プロジェクトの保存
・・・・・
おいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!
まあ簡単に言うと、ロックを尺八で吹いた音声が爆音で流れたのを想像してください。
まあそこで笑って腹筋壊れてテンション落ち着いたんで
もうこれは忘れることにしましたw
ちゃんちゃん♪