セリエA
FIFAが14日に世界ランキングを発表し、ワールドカップ南アフリカ大会で16強入りした日本が前回の45位から32位に急上昇しました。
あ、上がりすぎじゃありませんか!?
(笑)
本田・遠藤のフリーキックの衝撃度が高かったんだと思います。
世界ランキング1位にはW杯優勝のスペインが返り咲き、準優勝のオランダは前回の4位から2位に躍進。前回1位だったブラジルは3位に後退しました。
また、準決勝進出のウルグアイが16位から6位に急上昇する一方で、2006年大会優勝のイタリアは5位から11位まで順位を落としています。
ワールドカップの結果がかなり色濃く反映されてますよね。
イタリアは代表チームもそうですが、セリエAのレベル低下も深刻です。
チャンピオンズリーグ優勝のインテルの存在は大きいですが、セリエAではここ最近ずっとインテルの独壇場。
下位チーム同士の対戦は単調な試合が多くて面白みに欠けます。
モウリーニョというカリスマ監督もいなくなってしまって、人気・健全性という点ではもはやブンデスリーガに抜かれてしまっているのが現状。
昔からのフットボールファンとしては、セリエAの凋落は悲しいものなのです。
やはりロナウジーニョがなんとかするしかない!
この時のロナウドみたいに↓↓
さて、今から会社に行ってきます。
Ciao!!
あ、上がりすぎじゃありませんか!?
(笑)
本田・遠藤のフリーキックの衝撃度が高かったんだと思います。
世界ランキング1位にはW杯優勝のスペインが返り咲き、準優勝のオランダは前回の4位から2位に躍進。前回1位だったブラジルは3位に後退しました。
また、準決勝進出のウルグアイが16位から6位に急上昇する一方で、2006年大会優勝のイタリアは5位から11位まで順位を落としています。
ワールドカップの結果がかなり色濃く反映されてますよね。
イタリアは代表チームもそうですが、セリエAのレベル低下も深刻です。
チャンピオンズリーグ優勝のインテルの存在は大きいですが、セリエAではここ最近ずっとインテルの独壇場。
下位チーム同士の対戦は単調な試合が多くて面白みに欠けます。
モウリーニョというカリスマ監督もいなくなってしまって、人気・健全性という点ではもはやブンデスリーガに抜かれてしまっているのが現状。
昔からのフットボールファンとしては、セリエAの凋落は悲しいものなのです。
やはりロナウジーニョがなんとかするしかない!
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さて、今から会社に行ってきます。
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