夏休みが終わるので振り返ろう





その前に東大実戦の点数を晒しましょうか





英語63(偏差値56.7)

数学58(59.9)

国語35(58.8)

物理30(62.6)

化学29(67.5)





合計215(63.2)





A判定でした







正直ビックリしたwww





前期は大学かなり放置で受験勉強にぶっこんでたとはいえまさか成績が上がっているとは





まさか英語があの程度で上がるとは





しかし夏休みはこの二週間ほどだらけすぎた





文化祭に行った以外は特別何をしたわけでもなくモチベーションがひたすら低下してただダラダラしていた





その理由としては





・学歴コンプレックスがかなりなくなった

・東大に入って(理系に戻って)何をやりたいというものが特別ない

・受験勉強というものがそもそもつまらない、しかしいい加減何度も同じとこ忘れてイライラする

・やっぱり二浪は若干生きづらくないかという不安

・時間を自由に使ってやりたいことがいろいろある(気がする)(≠勉強)







まあ二浪目で仮面していればおそらく誰もが感じるだろう





むしろ感じないならすごいと同時に少しどうかと思う(医学部志望だったのにほかの学部に行ってしまった人は除く)





もう一年社会に出るのが遅れるのはどうかとも思いつつ社会に出るのは遅くていいしなーと思ったりもした





ちなみにこの夏思いついたなりたい職業





・歌手(プロデューサー)





これはすぐに頭の中で否定されたwww





改めて小室プロデュースの曲をあれこれ聞いていいと思って小室になりたくなったが音楽は何もできないので10000%無理だwww





小室哲哉は人間としてはどうかと思うが曲はやはり素晴らしいものがいくつもある





この話はいずれ書こう





そして華原朋美がかわいいという話も







・小説家





これも頭の中ですぐに否定されたwww





勉強がはかどらなくなって久しぶりに推理小説を読んでいるので(読み直しも含む)小説家への憧れが復活してきたが全くといってプロットも思いつかないし推理小説一冊書くためにかなりの量の知識が必要なので厳しいと思う





ちなみに自分は読書というとほぼ推理小説オンリーである

そしてそれは更に綾辻以後の新本格に絞られる





この辺の細かい話も機会を改める









ほかになりたい職業はといえば自由が利く職業だ





マイミクの30代の人が半年仕事半年遊びという生活をしていてこれが楽しそうだからという理由であるwww(ちなみに職業はフリーの経営コンサルタント)





この人はこの生活を始めて6年になるそうだが一昨年から昨年にかけてはワールドカップ出場国を全てまわりその前後でもサッカー(特に代表)観戦などのために海外に飛び回っている





その人のblogのこの記事を読んでもらうとどんな生活をしてるのかわかりやすいかもしれない↓



http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=libero2010&articleId=10440856813&guid=ON







この人は世界にあれこれ行った上でこの考えに至ったようなのでただ「仕事するために生きるのは違わね?」って思っただけでこの生き方をうらやましいと思うのは甘いのだろうが決してない選択肢ではないと思う





まあこの話も書く機会があればまた





あと陸上見てたら陸上やりたくなったけどさすがにこれはあまりにもなめすぎですwww





さすがに無理過ぎるのでバスケとかラグビーの選手になりたいとは思ってません(体格があったら…とさえ思ったことはない)





ラグビーはアジアトップとはいえどうしてあんなに世界と差があるんだ…トンガは世界ランク同じくらいなのに結局日本が負ける

カナダもランクは同じくらいだがトンガに勝ってるらしいからきついのか

ラグビーワールドカップ常連なのに1勝21敗とかいう話を聞くとレベルの似た相手との試合もおそらく全部落としてるんだろうねー

詳しい人の話を総合すると協会がダメ&大学ラグビーの仕組みがダメというのが原因らしい





さらにバスケはなんでアジアでも7、8番手あたりなんだ

これほど競技人口いるのにアジアでさえ勝負にならない競技はあるんだろうか





これならまだバレーはもちろんハンドボールのほうが可能性がある気がするのだが

ラグビーとバスケは日本人に向いてないと言わざるをえないのかもしれないがいつか強い代表を見てみたいとも思う(ちなみにラグビーはいまだルールがよくわからずバスケも全く詳しくないが)







では話がそれたがこの辺で
題名はMAXのSeventiesの歌詞なんだがこんなテンションではないww


前期の大学の成績を晒します


基本的には各授業2単位でABCまで単位取得でDは不取得です


・英語 Study Skills B

受験生として英語触れてるのにBはしょぼいがまあ最低限


・線形代数 A
・微分積分入門 A

出てればとれる科目なのでさすがにA
授業終わり20分~30分出れば充分


・化学1 B(3単位)

こんな科目Aが義務なのにwwwまあいいか


・礒崎の地域文化論1 A

唯一のおもしろい授業だったので全て出た、出てればAは固かったので妥当


・森元の哲学 B

最後の一回チラッと行っただけだったがBきた、記述3問のうちから1問選んで答えるところを3問とも答えてしまったが問題はなかったwww

安藤の歴史 C

同じくテスト以外はでてないが過去問とノートでなんとかした


・せこみきのマクロ経済学入門 D
・欺波の経済史 D


必修を両方落とすというクソっぷりwww


マクロは正直とった気満々だったんだがwww周りのやつと話して最低限合ってたと思うので下1割ということはまず有り得ないから去年同様せこみきは昔ほどぬるくないのだと思うwww


経済史に関しては完全に自分が悪い、この人の経済史を落とすのはマジで人として少しまずい
出る問題の候補はわかってて答も他人が作った例があって概ねそれを暗記して書いたはずなんだが…


・真家の人類学 D
・新井の歴史 D


新井のほうはまともな答を書いたとはいえないので自分が悪いのかもしれない、しかしこれで単位が来ないなら周りの人間もほとんど来てないと思うwww
ただ真家、てめーはダメだwww楽単の代名詞のくせに単位をよこさないとはwww内容はともかくあれだけ書いてDなら周りのろくに書いてない連中はDだろう、事実自分と同じく授業にほとんど出ずテストだけ書きなぐった高校の友人達もDなので公平性はありそうだ


・笠井の文学 D

放棄したので




総括として改めて気付いたのは自分が器用ではないということである


必修を一夜漬けもしないでとれるほどの器用さはなかった


そもそも器用なら現役で受かっているのだからいまさらだが


しかし単位がとれないってのはクソですね


なんせ単位とるのがきつくないはずの慶應ですからね


受かればいいというのは事実ではあるがこんなんで果たして受かるのかと


今の大学を出たがるなら単位くらいとるのが義務ではないのかと


事実周りの仮面してる人で成功しそうな人は単位をとっているし過去の成功者もとっている人が多い(中には途中から放棄してる人ももちろんいるが)


まあ言い出したらキリがないですね


しかもなめた結果がこれだからタチが悪いwww
まあ反省はそこそこにはしているのですが見ておわかりのとおりせこみきや真家のせいだとも思っていますwww







取得単位は15/25



とれた単位が少ないために秋の英セミは至上命題になった(藤井誠だからというのも含む)
マクロか経済史のせめてどちらかはとりたいところ
線形続論も義務になった





それにしても親にはホントに申し訳ない


まあ若干下がりつつあった仮面へのモチベーションが単位とれなかったことによって復活してきたが


この辺の話はまた今度書くかも


あー最後にもう一度書かせてもらうが


真家マジふざけんなwwwこれでもかってくらいつまらん話をゴモゴモ言ってるだけで金もらってるんだから単位くらいよこせwwwこっちは教科書代払ってるんだぞ(←全く理論が成り立ってないがwww)


では