カラータイプ診断をしてみて、自分の生きづらさの原因は自分の中にあったんだと気づきました

そして、相手の言葉はきっかけにすぎず、自分の不安や自分への不満をプラスして、自分を責めてしまっていたのだとわかりました

もっと早くカラータイプに出会っていたら、適応障害にならなかったかもな〜

苦手な人との距離の取り方も知れただろうし、

「私との価値観の違い」を知り、「あなたはそう思うんだ〜」「〜の価値観だしな、〜なとこあるよね」と客観的にとらえることができたかも知れない


今はそれができるから、仕事も家庭も摩擦が起きない

「やばっ」って気づけるから軌道修正できる