キャバ日記にみたいになりつつあるが、
個人的には夜系は嫌い。








六本木やら西麻布に集まる女も嫌い。








取引してくるcalculatingな女がたくさんいるし、
こちらもある程度はお金を準備して接しないと彼女らは相手にしてくれないしね。






ある意味ではわかりやすいし、
女性としてしっかりしているとも言える。









ある程度お金をもっていたらこういう女性達にはモテまくるよ。






堂々と大盤振る舞いして、お金使って、テンションあげてとことん飲んで・・・







これだけでリアルにモテてしまう世界。











顔が不細工とか太っているとか関係なくモテる。










多少のトーク力が必要となってしまうかもしれないけどそれより自信とお金が重要になってくる。








一方で夜系にかかわっていない女性はお金に価値基準をおいていない人が多いため、
同じ戦略をとってしまうと逆効果。








あまりもっていないくらいのほうがちょうどいい。








なぜならその人のコンフォートゾーンにマッチするから、
逆に安心感を与えることができる。





美人な人が必ずしもお金持ちが好きとは限らないしね。




そして美人な人が煌びやかな夜の世界が好きというわけでもないしね。







そういうことも最近わかった。














ただ自分の身の回りの経営者の人は皆夜系の女性にモテる。。。








夜系の女友達しかいない・・・









経営者にとって都合のいい時間に出会える女性は夜しかないケースがほとんどだからしかたがない。














夜遊びするために稼いでいます的な人が周りに増えてきた。










悪くはないと思うけど、自分はどうでもいい女に対してお金を払うことにものすごく痛みを感じる。





たとえその金額がコーヒー1杯の200円であれ、
あとあと引きずるくらい痛みを感じる。










これが一番のストレスかな。










キャバにいく場合は接待のためある程度割り切ることはできるけど、
やっぱり嫌いなものは嫌い。








タバコ吸う女性がほとんどだし、夜型の生活になってしまう。









男の人と仲良くなる以外のメリットはない。










何より浪費してストレスになるのがよろしくない。















あと浪費といえば服。








服もあまり買わない。








興味がないから。








服を買うのが好きな経営者ってどれくらいいるんだろう。








儲かっている経営者の中での話。









お金持ってから服好きになった人はいるかもしれないけど、
お金持つ前から服好きにだった経営者がいれば知り合いになりたい。







自分の知り合いのアパレル系経営者の人は、服を扱っているのに服には興味ないっていうてるしね。



















また、服をあまり買わないからといってまったく買わないわけでもない。







先日某百貨店で服を買った。






百貨店でも販売価格よりも安くして購入できる方法がある。








相手が得になるように話を持っていけば値引きしてもらって購入することができる。







そういうコミュニケーション能力を身につけていると浪費しなくてすむようになる。






定価より20%くらい安く買えたかな。









最終的にお金の使い方は消費か浪費か投資になるので、
自分の使うお金のほとんどを投資に使えるような人がお金を残せる人となる。









消費:価値に見合ったものを買うこと
浪費:価値に見合わないものを買うこと、将来性がないものにお金をつかうこと
投資:将来性のあるものを買うこと









毎回お金を使うときにどれに当てはまるかを考えてお金を使っていくと勝手にお金がたまっていくよ。








どうでもいい人との付き合いやどうでもいいものを買うといった浪費に痛みを感じ、
将来性のある投資に対して快楽を感じるようになればその人は一生お金に困らなくなる。













参考にしてもらえればと思います。