今日は「情熱兄弟」の弟とランチミーティング。


何食べても美味しいカズユキミシュラン ナンバー1のお店

「シェ加納」でランチ。


本当は教えたくない~


http://r.gnavi.co.jp/5526297/



昨日からの続きです。


頭の中を満載にしないことはとても大切で

意図的にスペースを作っておくことが必要と話しました。


「80対20の法則」で
普段の頭の中の考え事は20%にして、80%は空っぽにしておくこと!」


そして本当に重要な20%のために、確保していた80%のスペースを使うとお伝えしました。


ではどうやって頭を空っぽにするのか!


私が実践している方法は

Googleカレンダーのリマインダーを使うことです。


全てのスケジュールをリマインダーに入れ込んでしまうのです。

そしてリマインダーの指示に従って行動するだけなのです。


普段のスケジュール帳に記載する項目のさらに奥へ進むのであります。


例えば、

「何時の電車に乗る」

「燃えないごみを出す」

「誰それに電話をする」

「お土産を買う」

「爪を切る」

「靴を磨く」

「本を読む」

「誰それにハガキを書く」

「クリーニングを出す」

「歯医者の予約」


こんな細かいことまでと思うかもしれませんが

これでいいのです。


後は従うだけ。


頭の中が空っぽになります。


慣れてくると頭が楽になります。


お試しあれ!


今日も読んでくれてありがとうございます。



今日は久しぶりに

「はしご」に行ってきました。

最高に美味しいです。


カズユキミシュラン


「はしご 新小岩店」

だんだん麺 中辛は絶品です。

http://tabelog.com/tokyo/A1312/A131204/13022352/


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ある男2人が賭けをしました。


トム  「お前は来年、小鳥を飼うことになる」


ルーク 「俺は小鳥なんか飼う気はないさ」


トム  「100ドル賭けよう」


ルーク 「いいよ」


そしてトムはルークにスイス製の高価な手作りの鳥かごを贈った。


ルークはその綺麗な鳥かごをダイニングに飾った。


ルークの家に来る友人達は口を揃えてこう言った。

「鳥はどうしたんだ、死んだのか?」


そのたびにルークは最初から事の次第を説明しなければならなかった。


そんなことを何回も繰り返している間にとうとうルークは鳥を飼うことにして

トムに100ドルを支払ったのだった。


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鳥かごが鳥を呼び込んだように、頭の中に考えるための場所をつくっておけば、いい考えが引き寄せられてくるのだ。


頭の中を満載にしないことはとても大切である。

意図的にスペースを作っておくことだ。


頭の中に空の鳥かごをぶら下げておくのだ。


ここでも「80対20の法則」が生きてきます。


普段の頭の中の考え事は20%にして、80%は空っぽにしておくのだ。


そして本当に重要な20%のために、確保していた80%のスペースを使うのである。


そうすれば、重要な案件を熟考することができるのです。


明日に続けます!








一度きりの人生でそう何度もチャンスは訪れはしない。
無駄なことに時間を使い、チャンスを逃してはいないだろうか。

99パーセントは人生にとって知る必要のないものだと思う。

最も意義のある1パーセントに集中するため
99パーセントはあきらめるのである。

80対20の法則を突き詰めると
0.8パーセントで51パーセントの成果をあげている。

重要なたった約1パーセントがおおそよ半分の結果を出しているのです。

最も影響の大きいものに焦点を絞るために好きなことを諦めるのは、なかなか身につきにくい習慣である。

しかし、それを実行するのが早ければ早いほど、重要な得意分野に集中することができ、可能性を大いに伸ばすことができるのです。

これこそは究極の時間活用法です。

今日も読んでくれてありがとうございます。