うわぁもうテストだ。 今回も植木に勝つことを目標にしているんで結構がんばっています。

27、28日はテストです。テスト勉強をそろそろ始めないといけないかな。なんて思っています。

さて、近況報告といきますか。

10月31日文化祭、合唱コンクールでのできごと。

いやぁ、俺は自分なりに頑張ったと想うよ俺のクラスのソプラノも、アルトも、テノールも。

でもなぁ、一人だけ最後まで協力しなかったやつがいるんだよね。

そいつが俺は許せないね。みんなで協力してるのにそいつが一人協力しないで・・・全く頭に来るね!

一応そいつもテノールだからパートリーダーの俺にももしかしたら責任があるのかもしれないな。

みんなごめんな・・・

結果としては3位?だったような・・・


話はかわるけど、昨日JAMのBREAK OUTを聞いてみた。

いやぁ、流石スパロボの歌だけあってかっこイイきょくだね!

やっぱJAMはいいねぇ。


まぁ、こんなところかねぇ。

いやぁ、かなり久しぶりだねぇ。書いたの何ヶ月ぶりだろう・・・

まずは近況報告から。

学校では文化祭に向けて歌の練習中。

俺はテノールのパートリーダー。

やっぱリーダーやってるとかなり毎日がきつくなってくるね。

俺をうしろから蹴るやつはいるし、話し聞かずに何にもしてないやつもいるし・・・

見れてると頭にくるね。まったく・・・親の顔が見てみたいってやつだね。

おまいの頭の中を見てみたいよって思うときも多々。

そういえば、中間テストの順位が帰ってきたよ!順位が!

結果は・・・・・・23位!結構よかったと自分なりには思う。

ぜひ、この調子で期末もいい順位で行ってくれると助かるね。


最近よく見るアニメは

ギャラクシーエンジェる~ん

スパロボ

こんなもんかな??


第五話 仲間 アイを部屋までおぶっていったケントはジルベルトに呼び出された。 「ケント、これを見てくれ。」 ジルベルトは、艦長室の大型モニターのリモコンを手にとり、モニターの電源をつけた。 「おまいに教えたいことがある。」 ジルベルトは、さらに続けた。「サムライカイザーにはXモードのほかにもモードがたくさんあるんだぜ。」 ケントは驚いた。 「ほかにはどんなモードがあるんですか?」 「あぁ、これを見てくれ。」 ジルベルトは画像を指した。 「これは、Yモード。おもに超高速戦闘の時に使う。」 「これはZモードだ。対要塞モードだな。おまいに合ったきたいを使うといいぜ。」 ケントはジルベルトに訪ねた。 「あいつらの機体には武装パーツはないんですか?」 「武装パーツはサムライカイザー用にしかないんだ。俺はおまいに見込みがある。きっと新しい何かを見つけられるようなきがしておまいをサムライカイザーのパイロットにえらんだ。」 ケントは言った。 「俺が、新しい何かを?」 「そうだ。」 ジルベルトが言ったそのとき、緊急出動のサイレンがなった!

第四章 喫茶・ボロネーゼ

アイは言った。

「ケント君、あそこの店に入らない??」

「あぁ、いいかもな。んじゃぁ、あそこにいくか。」

ケントはそういい、店のドアを開けた。

「あー、いらっしゃい。」

ここの店のマスターらしき人が言った。

ケントとアイは席に座ると、そこにあったメニューを取り出した、

「えーと、ここのお勧めメニューは・・・って、なんでスパゲッティーのクリームソーダ和えなんだ?」

ケントは驚いた。

「わ、私に聞かれても・・・。そうだ、ケント君これを食べてみて。おねがいっ。!」。

アイはケントの手をきつく握り締めて言った。

作者の声 えーと作者です久しぶりですね。登場人物でも紹介したとおり、ケントは女好きです。ですが、アイとは、昔から一緒にいたので、特に何も感じていません。では、つづきをお楽しみください。

アイは、いつの間にか、顔を赤くしていた。

「ん、アイ、お前熱でもあるのか??」

ケントが訪ねた。

「ぇ、あ、大丈夫だと思うよ。」

「お前がそこまで言うなら食べてみるか。・・・。」

ケントは、注文を早速した。

しばらく待って、スパゲッティーが届いた。あの、例のやつだ。

い、いただきます。

「けっこういけるじゃん。アイも食べてみる??」

「えぇ、じゃぁわたしも・・・」

(作者)あー。やっちまったねぇ。ケントの使ってるフォークでみんなどういうことしたかは考えてみてね。

アイは、気絶した。

ケントは、

「おーい、アイこれうまいだろ、おまえ、これがうますぎて気絶したのか??」

アイは、気絶したままだ。

「すみませんマスター、こいつ俺が背負っていきます。」

「はいよ。今日のはツケとくから、その彼女背負って。部屋までつれてってやんな。」

「そんなのじゃないって。」

そんなことを言いながらケントは店を出た。

第四話 再会

作者の声 Ⅹモードが発動してから、あまりにもグロい表現が使われるので、カットさせていただきます。Orz

「サムライカイザー、ただいま帰還しました。」

「同じくソウルガンナーも帰還しました。」

二機が、ハッチに帰ってきた。

「ケント君、ヒロキ君、おかえりっ!無事に帰ってこれたね。」

アイが、元気よく言った。

「ところでアイ、お前はどうして、操縦方法とかを知ってたんだ??」

ケントが尋ねた。

「あぁ、これよ。私の席においてあったの」

アイはそういうと、『地上基本操作マニュアル』というものを出した。

「こんなのあったのかよー!!」

ケントが叫んだ。

「まぁ、無事に帰ってこれたからいいんじゃない??」

「あぁ。」

「ところでケント君、いつまでも制服でいないでそろそろかっこいい軍服に着替えたほうがいいんじゃない??。私だって、着替えてこんなにかっこいい軍服をきてるんだもん。」

「そうだな、そうしよう。」

と言ってケントちおヒロキはジルベルトに軍服をもらいにいった。

 三人は、軍服に着替えた後、館内をめぐった。アイスクリーム屋でのことだ。

「いょぅ三人とも俺だよ俺。」

一瞬ケントは、最近有名なオレオレ詐欺と思ったが、すぐに5時間前に聞いた声と同じだということに気がついた。

「リョウ!!」

ケントとヒロキが叫んだ。

「やぁ、おまいら、無事にあの戦闘を潜り抜けてきたんだな。」と、リョウ。

「もちろんさ、あんなところでやられはしないさ。」ヒロキが自慢げに話している。

「そうだ、この前買ったゲームがさぁ・・・・。」

ケントとアイを残して二人は、自分たちの部屋へ戻ってしまった。

「しかたがないな・・・」

「アイ、おごるから喫茶店にでもいこうぜ。」

ケントが言った。

「え、えっ、二人だけで??」

アイが照れながら言った。

「何、喫茶じゃなくて、ハンバーガーのほうがいい??」

ケントが尋ねた。

「べ、べつにどっちでもいいけど。」

「そう、んじゃぁ喫茶店行くか。」

こうして、ケントの思う休憩と、アイの思う片思いのデートが始まった。

作者の声 ここからの戦闘は、ケント視点ですすめていきます。

「で、どうやって飛ぶんだっけ??って、落ちてるし!!うわぁぁっぁぁ」

モニターに幼馴染の顔が写った

「ケント君、左のレバーを後ろに引いて!!」

「お、おう。」

ケントは、尋ねた。

「どうしてお前がそこにいるんだよアイ!!」

「へへーん。ジルベルトさんに入れてもらったの、みんなも一緒よ。」

「まぁ、それはそうだとして、この機体はどうやって動かすんだ??」

「簡単よ。足元のアクセルでブーストの調節。左のレバーで上下を合わせる。んで、前の左のレバーで期待の方向をかえて右のレバーで武器を選んで、そのレバーの右についてるボタンを押せば攻撃よ。」

「な、なんかややこしいな。」

「がんばって感で覚えて!」

「うわぁき、来たー」

「落ち着いて、ゲームとかでもやったことあるでしょ!!。」

「やってみる。えーと、ロックオンとかは??」

「自分で当てたい敵を考えて、機体がそうしてくれる。」

「よし・・・・よっしゃーロックオン食らえー!」

サムライカイザーの腕から一筋のビームキャノンが、敵を貫通した。

「よし、一機倒したぞ。」

「まだよ、まだあと、4機もいる。」

「ちくしょう、後ろを取られた。」

「おっと、俺を忘れちゃ困るぜ、」

蒼の機体の弓から、光の矢が放たれる。

「ありがとう、ヒロキ。」

「おう、がんばれよ。」

「ヒロキ君はもう、戦い方をマスターしたようね。」

「三機まとめてくるわよ。」

「くっ!」

敵は、サムライカイザーへ、とびかかり、身動きが取れない状態にしてしまった。

「ケント君、立ち上がって横にかかってる太刀を引き抜いて」

「おk、やってみる。」

ケントが、太刀を引き抜いた。

「モードWX-1発動、バッテリー射出、マニュアルモードON!!」

よくわからないがアイの声らしき声が聞こえてくる。

「ケント君、今からその機体は、あなたの動いたとおりに動くわ。」

サムライカイザーのXモードが発動した。

第二話

「いゃぁ、最初からエレベーターとはありがたいねぇ。」

「あぁ、だが、何で艦の中にこんなもんがあるんだ??」

「俺に聞かれても困るな。」

「マジにこれ、山一個分くらいでかいんじゃねぇの?」

「とにかくブリッジへ行こう。」

「あぁ。おっ、あそこに艦内マップがあるぞ。」

 二人は、それを見てブリッジの位置を確認したらしく、道を歩き出した。

 ウイィィーン

ブリッジのドアが開かれた。

「やぁ、俺が艦長のジルベルト=マエジマだ。」

「あ、俺ケント=ムサシです。」

「俺は、ヒロキ=クサナギです。」

「急に俺の用件を言っても迷惑だろう。こっらの部屋へ来てくれ。」

こうして、二人はなぞの館長のジルベルトに連れられて、部屋の中へ入っていった。

「これを見てくれ。 まじに」

ジルベルトが言った。

「これは、いったいなんですか??」

と、ケント。

「これは、今の地球だ。」

「今の地球は温暖化が激しい。それは知っているとおもうけど・・・」

「はい、でも、なんで??」

「それは、この小説の作者がプロローグに書いたと売りのことが起きているからなんだ。」

さらにジルベルトは続けた。

「俺は地球防衛団、AGEINの隊長でね。今、地球に危機が迫っているんだ。」

そういうと、ジルベルトは、モニターのスイッチを押した。

「さっき襲撃してきたやつらはこいつだ。」

ケントとヒロキがそれを見た。

見ると、いろいろな生き物が集まってできた融合体のようにも見える。

「こいつは、何ですか??」

と、ケント。

「こいつらは、RSV」

「無理やり、地球を奪おうとしている奴らだ。地球の環境が悪いといいながら、その隙を狙ってこの地球を奪おうとしているやつらなんだ。」

ジルベルトは、部屋から出て行き、艦の奥へ、進んでいった。

「君たちもついてきたまえ。」

その言葉につられて、二人も後に続く。

「格納庫??」

ヒロキが言った。

「あぁ、そうさ。」

と、ジルベルト。

ケントがよく見ると、5つ、機体がある。

「君たちに、これに乗って戦ってもらいたい。」

驚くケントたちに、さらにジルベルトは続けた。

「地球の未来がかかっているんだ。たのむ、力を貸してくれ。」

ケントと、ヒロキはうなずいた。

「はいっ!」

「それと、僕のことは、ケントでいいですよ

「そうか、では、ケントにはこれに乗ってもらいたいな。」

といい、紅の機体を指した。

「これはXX-01のサムライカイザーだ。」

「ヒロキくん、君にはこっちだ。」

と、蒼色の機体を指した。

「これはXX-02ソウルガンナーだ。」

「で、どうやって操縦するんですか??」

「いたって簡単だ。まず、この、電車でGO専用コントローラーをプラグにつなぐ。後は、自分で操作するだけだ。・・・というのは冗談で、こちらを見てくれ。」

ジルベルトは、機体の中へ二人を案内した。

「ここがコクピットかぁ・・・」

コクピットの中は、シートがひとつと、足元についているアクセルがひとつ。シートの左側に、ギアをチェンジするようなレバーがひとつ。前後左右は透明になっていて、ちょうど、ハッチ全体が見渡せた。ケントが不思議に思ったのは、シートの横にかかっている一つの太刀のことだった。

だが、そんなことも、ヒロキの一言で忘れてしまった。

「あ、そうだ。学校は??みんなは?? 

ジルベルトは答えた。

「残念だけど、助かったのは、ごくわずかだな。」

「誰が助かったんですか? 

ケントが必死に問うと、ジルベルトは、棒読みするように答えた。

「リョウ=トガウチ

リュウヤ=アスカ アイ=タカヤナギ ユキ=シマネ イイ=ケンタ リン=ナガセ

以上だ。」

みんなはどこにいるんですか??今、医務室で手当てをしているところだ。

「すぐ行ってきます。」

とっさに二人が答えたが、そのとき、

「WANDED!WANDED!総員、ただちに配置につけ!!」

オペレーターの声が聞こえてくる。

「出撃だ!!」

ジルベルトが叫んだ。

「君たちも、さぁ、早く!!」

「はいっ!!」

こうして二人はそれぞれ、紅の機体と蒼の一対の機体が、二人の少年によって今、始動した。

「ぬわぁぁ、遅刻する!」

少年は、快晴の空の下を走っている。

この少年の名前はケント、女好きの高校二年生である。

(髪型は少し長いが漫画の主人公の髪型ということで想像していただきたい。)

やっと、校門が見えてきた。靴を下駄箱に放り込み、中から上履きを取り出すと、急いで、階段を駆け上がり、3階の、2年3組へ直行した。

「おはようっ!!・・・・・」

「ムサシ、遅いぞ、後で反省文な。」

「すみません、昨日テレビを見てて・・・」

その意見はあっさりと拒否された。

「言い訳はいい、さっさと座ってくれ。」

こんなことがありながら、午前の授業が終了した。
屋上昼飯をたべながら、

「はぁ、つかれた。」

ケントが言うと、そばにいたヒロキが、

「午後もあるから、今のうちに、体力をつけておかないとな。」

「あぁ、それにしても、このごろ暑いなぁ。」

「そりゃそうだろう。地球がだんだんあったまってきてるからな。って、うわぁぁぁぁ」

辺りを見れば辺りが燃えている。

「いったい何がおきたんだ?」

「大変だ!!今は、みんな、一部の人たち以外は、校庭で、体育祭の練習中だぞ。」

ケントの頭に何かが走る

(君たち、こっちだ。さぁ早く、今スケルトンアーマーを解除する。)

ケントとヒロキの目の前に、巨大な艦が現れた。

「うわぁぁ、何だこのでかい艦は」

「しらねぇよ、俺に聞かれても。」

あの艦から声がまた聞こえる。

「君たち、早く乗ってくれないか?」

「す、すみません、でもどこから乗ればいいのか・・・」

ケントとヒロキが訪ねた。

「あ、ごめんごめん。そのまままっすぐ歩いて。」

ウィィーン  扉が開いた。

二人は思った。

『自動ドアかよ。』

こうして、二人は、この巨大な艦の中へ入っていった。