前に『東京スカイツリー』の『東京ソラマチ』に行った時に懐かしいモノを見つけたので、ブログUPします。
麸屋籐商店の麩菓子「たえちゃん」
同郷のタレント光浦靖子さんも6/11、はなまるマーケット・はなまるカフェのゲストで紹介していたみたいで。
愛知県岡崎市にある麸屋籐商店の「たえちゃん」(1袋280円前後)という麩菓子でした。
たえちゃんは、薄ピンクや黄色の麩に白い砂糖がコーティングされた麩菓子で、東海地区では昔から食べられていた懐かしの駄菓子なんだそうです。
光浦さんは昔から味があるようなないようなものが好きで、麩菓子もその一つなんだそうです。
でも、東京で麩菓子というと黒糖のかかったものなので、砂糖の分量が多すぎて甘すぎるので、たえちゃんが丁度いいんだとか。
実家から5分くらいの同級生の家が作ってるんです。
「たえちゃん」って名前も同級生の女の子の名前から取ってつけたと記憶してるんだけど・・・。
まさかもらって食べてた麩菓子が、今一番暑いソラマチで会えるとは。
頑張ってもらいたいですね。
同級生は、家を出てしまったみたいで・・・妹いたっけ???
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓麸屋藤商店サイトから↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
麸屋藤さんは女系家族であったため、あととりは当然、その二人の娘の姉ときまっていたのだけれど、なんとその姉が家を出ることになってしまった。
おかげでその妹があととりということになり、現在の三代目主人、卓三さんが迎えられることとなった(そのため、道長は彼には頭が上がりません)。
だがし 夢や [ダガシ ユメヤ]
定番の駄菓子から地方銘菓、玩具、オリジナル菓子まで揃い、小さなお子さまからお年寄りの方まで楽しめます。




































