半年くらい旅行していると、どうしても足りなくなるものがあります。それは日本語の本。
カトマンズの安宿街、タメルにあった(今はないらしい)古本屋さん。蔵書はナント60000冊とか。
ここで、村上春樹の『スプートニクの恋人』やら、カミュの『転落・追放と王国』を読みました。
半年くらい旅行していると、どうしても足りなくなるものがあります。それは日本語の本。
カトマンズの安宿街、タメルにあった(今はないらしい)古本屋さん。蔵書はナント60000冊とか。
ここで、村上春樹の『スプートニクの恋人』やら、カミュの『転落・追放と王国』を読みました。