結婚して、しばらくは気付きませんでした。

   字が読めない事、書けない事。

実家の仕事をしている為、必要がなかったのです。
物覚えも良い!イケメンラブ


しばらくは、主人も黙っていました。
  家族みんな、うちの恥みたいに扱っていました。義兄などは今でも‥‼︎

 主人から、実は。

私は、それは障害なんだよと教えました。40年前の事なので、そういう障害の事はまだ認識が薄かったように思います。

 私からそう聞いて、主人は涙ぐんでいました。

義兄も義父も、 あからさまに ❎❎と言ってました!

  末っ子だから、可愛いがられてはいました。

主人は独身の頃、遊びに行く時もフォローしていたようです。


お付き合いしても、相手の方が周りの人から止めるよう言われて、おじゃん!えーんえーんえーん


              続く