(考え中)とりあえず、100万からの株式投資 -7ページ目

(考え中)とりあえず、100万からの株式投資

生活するで精一杯な、きびしい世の中
相場をうまく活用して、生活を豊かにしていきたい!
今までのやり方をガラッと変えて
100万円貯めて
2014年7月から始めたいです。

1年でマイナスなら、追加投資なし。
   プラスなら、さらに追加だが・・・・・・

SIDE EFFECT WHAT YOU NEED

熱くて、良いです。

以下参考
http://www.jetsetrecords.net/SIDE-EFFECT-WHAT-YOU-NEED/p/513000306000

以下抜粋
INCOGNITOのカヴァーもクラブ・クラシックな名曲"ALWAYS THERE"収録!!

GATEFOLD/後にACID JAZZ流れでも評価された、RONNIE LAWS作"ALWAY THERE"!!グルーヴィーに刻むクラヴィネット、高らかに響くシャープなホーン・セクション、そして力強い女性ヴォーカル、どこまでも躍動感に満ちた名曲!!

分厚いホーンセクションにタイトかつファンキーなリズム、そして4人の見事なヴォーカル・ワーク!!ヒット作となった名曲"ALWAYS THERE"を筆頭にファンキーなナンバーが目立ち、ファンク・ファンからも人気の高い2ND.アルバム!!時にジャジーに響き、ゴスペルからの影響も伺えるヴォーカルも素晴らしく、ヴォーカル・グループ・ファンからも評価の高いSIDE EFFECTの代表作のひとつ!!
CURTIS MAYFIELD THERE'S NO PLACE LIKE AMERICA TODAY

これは、渋い、重い。
 SO IN LOVE まったりと 聞けます。

以下で売っています。
http://www.jetsetrecords.net/CURTIS-MAYFIELD-THERES-NO-PLACE-LIKE-AMERICA-TODAY/p/513003559472

抜粋
異色作でありながら代表作。全盛期'75年にリリースされたニューソウル名盤!!

Black Eyed Peasもサンプリングした"Billy Jack"等の緊張感溢れるファンキーなナンバーから、極上スウィートなソウル・ナンバーまで、社会問題と愛の姿を訴えた'75年作。最高傑作との呼び声も高い名作!!

差別、貧困、戦争...当時のアメリカが抱えていた社会問題へのカーティスのメッセージは、現在でも有効なのが悲しい。しかし、だからこそ今なお人々の心に深く突き刺さり、愛され続けている本作は、他の諸作に比べると驚くほどシンプルでクールなアレンジ。それが独特の緊張感を作り、カーティスならでは鋭利なファンクネスに満ちた"Billy Jack"等の傑作を生み出しています。愛情に包まれる様なスウィートな名曲"So In Love"もここに収録。異色作でありながら代表作という、稀有な1枚。


渋いんですが・・・・・・・・

このアルバム大好きで、まったりと浸りたいときに時々聞いています。全曲素晴らしい!!!


DJ豊様 の ブログ フアンです。勉強になります。 申し訳ございませんが無断で貼り付け、お許しください。以下のブログ、お読みください!

http://ameblo.jp/yutamaigarage/entry-11376925605.html



前回に引き続き・・・意外と知られて無い・・・隠れた名曲特集!!

その関連で紹介した~クワイエット・ストームサウンドの代表者であり、80年代の音楽の方向性

にも影響を与えた~ジャズ・フュージョン界を代表する~偉大なサックス奏者である・・・

『 繊細なクワイエット・ストーム~スムーズ・ジャズの父= GROVER WASHINGTON, Jr. 』の

71年ソロ名義・デビュー作~隠れた名盤「 Inner City Blues 」に収録のタイトル曲であり、

『 偉大な伝説~悲劇のスーパースター・ニューソウル界の四天王・帝王= MARVIN GAYE 』の

71年・代表作~音楽界に燦然と輝く~歴史的名盤「 What's Going On 」に収録された~

不滅の名曲~「 Inner City Blues (Make Me Wanna Holler) 」のカバー作品を紹介!!


『 繊細なクワイエット・ストーム~スムーズ・ジャズの父= GROVER WASHINGTON, Jr. 』は

1943年12月12日にNYで生まれる。母親が教会の合唱団所属、父親が古いジャズコレクターで

音楽家一家の下で育つ・・・10歳でサックスを初めて、音楽学校に進学~卒業後にアメリカ陸軍

に入隊~その兵役中に、同世代で後の偉大なジャズドラマーになる人物と運命的な出会いが~

『 パナマが生んだ~天才・鬼才&最強・驚愕のドラマー= BILLY COBHAM 』との出会い!!

退役後、60年代後半に地元NYで・・・ BILLY COBHAM とも音楽活動をするが、お互いに

それぞれの道で歩む~ GROVER WASHINGTON, Jr. は、同世代のオルガン奏者である・・・

『 アメリカン・アシッドジャズの元祖~ジャズファンク界のオルガン帝王= LEON SPENCER 』

と共に、LEON SPENCER の71年アルバム・名盤「 Sneak Preview 」に参加する!!

言わば、ジャズファンク初期の作品に GROVER WASHINGTON, Jr. のサックスがグルーブを

生み出して、『 ジャズファンク界~ブルーズジャズギターの帝王= MELVIN SPARKS 』など

とも共演して、ジャズファンク界の重要なサックスがグルーブを創り上げた!!


そして、71年自らのソロ名義作品~デビューアルバム・隠れた名盤「 Inner City Blues 」

を制作した~『 ジャズ・フュージョン界の偉大な巨匠~ピアノの巨人= BOB JAMES 』や

『 NYが生んだ~偉大なジャズ界の至宝~コントラバスの巨匠・名誉博士= RON CARTER 』や

『 ニューオリンズ出身~ジャズファンク界~凄腕ファンキードラマー= IDRIS MUHAMMAD 』、

『 偉大な伝説~ジャズ・フュージョン界~天才ギターの神様= ERIC GALE 』などという大物

~天才・凄腕ミュージシャン達と共に、この歴史的名盤・アルバムを制作する!!


『 繊細なクワイエット・ストーム~スムーズ・ジャズの父= GROVER WASHINGTON, Jr. 』

と言えば、前回紹介のフュージョンサウンド~80年・代表作~歴史的名盤「 Winelight 」

に収録された~不滅の名曲「 Just the Two of Us 」であるが、このデビュー作品である~

隠れた名盤「 Inner City Blues 」で、GROVER WASHINGTON, Jr. の名を知らしめた作品

となって・・・ジャズ界~フュージョン界での後のサウンドの原点とも言える!!

それも、MARVIN GAYE の名曲「 Inner City Blues (Make Me Wanna Holler) 」を

見事なファンキーアレンジで、グルーブ感&ドライブ感のカバー作品に創り上げた!!

曲の冒頭は、抑えめなオリジナルの雰囲気~空気感を表現しているが、ERIC GALE のギターソロ

から徐々にグルーブが、ウネリ初めて GROVER WASHINGTON, Jr. 自身のサックスソロから

周りのサウンドもファンキーになって、最後までファンキーグルーブで盛り上がる!!


こういうサウンドが、GROVER WASHINGTON, Jr. の原点であり・・・それが、時代を経て

前回紹介した~クワイエット・ストームサウンドに成って行く!!


どうですか? ファンキーグルーブサウンドも良いでしょう?!!

私の、ブログ最初の、曲紹介、始めます。(あんまり詳しくないですが、よろしくお願いします)

The Art Of Noise - Legs (Inside Leg Mix)

http://www.youtube.com/watch?v=n9ZX04m9EyQ

この曲のさび部分は聞いたことあると思いますよ。

ミスターマリックの登場の曲です!!