お正月に、一年の計よりスケールが大きい
開運メッセージharuですNo.134あけましておめでとうございます 大晦日の昨日までと、うって変わって お正月で一年が新しくリセットされた感じですね昨年の元日は関西でも珍しく(奈良県から大阪に向かう途中)猛吹雪の中を車で移動していました関西の今年の元旦は 朝から穏やかに晴れています今年はこんな視界良好の一年となりますようにと、ここまで書いて 一年の計は元旦にありを思っていたらなんかもっとスケールの大きなもの一年の計、十年の計、終身の計(管子) というのを見つけました一を植えて一の収穫があるのは穀物であり、一を植えて十の収穫があるのは木であり、一を植えて百の収穫があるのは人である。これを的確に植えるは、神がこれを用いるようなものである。物事を導くこと神の如し、そうであって始めて王者という。 出典はコチラから 誰かの王者になるということより一年一年これまでの自分の王者になれればいいそんな事を思った一年の初め今年もまた邁進してまいりますのでどうか宜しくお願いします