月をめでながら、かぐや姫。秋の夜長にイマジネーション。
ひぇーブログを途中まで書いて消えてしまった 開運メッセージharuです かぐや姫が月に帰ったのは十五夜の晩中秋の名月のこと今年の中秋の名月は9月15日で今日が満月ちょうど今ごろの月が美しいときに迎えに来た天人たちと月に帰って行ったのですねかぐや姫に去られ傷心の帝はかぐや姫が形見に置いて行った不死の薬も不要として駿河の国の山で燃やすように命じてたくさんの士(つわもの)が山で薬を燃やしたのでその山を富士(不死)と名付けられたのだとか月はイマジネーションを掻き立てますちょうど半年前の今日16~17年ウチに居てくれたプレコが月に帰った日です帰ったと言うのは不死とゆう意味で 姿はないけどきっと魂は存在している