先週の木曜日に発熱。
1時間の発熱後、平熱に下がるのです。
それを3日間繰り返しまして。
その1週間前からゼロゼロが微妙に増え出していたので気にはなっていたのですがね。
抗生剤も飲み終えても地味にゼロゼロしていましたが、今日あたりからゼロゼロがかなり減り完全復帰しそうです。
呼吸器付けていると、本当に肺関連の病気が分かりにくくてねー。
無理無く呼吸はできるので、悪化していないように見えてしまってね
その為、油断しがちです。
話しは変わりまして、
訪問PTも順調に進んでいます。
ゼロゼロが多いと肺ケアメインにしてくれるので、そのお陰もあり悪化しないでいるもかも。
訪問看護もスタートしました。
看護師さんも優しくいい方でした!
「何かお母さんのお手伝いをしたいと思い考えているのですが…でも手伝いすることが見付からなくて(笑)」と言われました。
訪問看護ってそんなことまで考えてくれているんだーと思って感動しちゃいました。
1人、または家族での介護はちょっと大変だと思う方は訪問看護をお願いするといいと思います。
私も介護が大変だと思うこともあるけど、誰かにサポートしてもらうよりは自分でサッサと介護する方が逆に疲れないので、特に手助けは必要なくてね。
狭い家だと複数での介護は邪魔になる(笑)
またまた話しは変わりまして、
とある病院にて快斗との診察を受けました。
会話的に今後の快斗の生活についての質問をされました。
高校卒業後は入所施設を考えているのかと。
私的にはそんな質問をされるとは思ってなかったのでびっくりしてしまいましたわ。
でも、快斗もそんな年頃って言うことですよね。
もう大人になるってことです。
介護はする方も高齢になれば、一緒には暮らせなくなる。
とても切なくなりました。
私はずっと快斗と一緒に暮らしたいと思っていますが、いつかはそうは行かなくなるのかなーと考えてしまいました。
でも、今は幸せなので、あまり将来は考えずに適当に生きていきます(笑)